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デリュケースレinエビケー

1 :無名弁護士:2018/06/14(木) 13:53:32.48 ID:UpxLbf6e0
唐澤洋「雑談スレに投稿しないでここに投稿する(笑)、それはできるモミね?」
唐澤貴洋「●はい」

2 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:13:03.45 ID:VwYMrpFW0
ここは集積スレとして雑談にも是非投下して欲しい
デリュケー路線に力を。

3 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:23:13.66 ID:zUCBzDeD0
196 :無名弁護士:2018/06/13(水) 19:08:03.89 ID:UlfAt7+f0
馬の鼻先に人参をぶら下げるという言葉がある
馬の鼻面に人参を吊るすと馬は人参に食いつこうとして盲目的に前進するというステレオタイプなイメージを指し示した言い方だ

父は悩んでいた 息子のオツムが弱すぎるのだ
中学の勉強すら碌について行けず不登校なってしまった程頭の悪い息子に対しコイツには障害でもあるのかとすら思った事がある
しかしながら我が家は名家 血筋からガイジを出すなど一族の恥
それだけは避けたかった

ある日父は閃いた
息子のやる気を極限まで引き出す為にエサをチラつかせ勉学に没頭させるのだ
昔から息子は陰茎が大好きだった
家でも外でもフンドシ一丁の父のフンドシからはみ出る陰茎を見る度に息子は夢中になってむしゃぶりついてくるのだ

父はコレを利用した
すなわち己の人参 「洋人参」を息子の目先にチラつかせ課題をクリアしたら口に含んでも可 そう言い聞かせた

それは間違いだった
ガイジがそんな取引をすんなり呑む筈がない
洋人参から漂うスケベなスメルに興奮した息子の突撃に齢70近い老体は見るも無残に弾き飛ばされた
その上に息子が馬乗りになる

洋の人参は最高だ
その事を誰よりも良く知る息子はまるで飢えた乳飲み子の様に無我夢中で父親の陰茎に舌を這わせその味を堪能するのであった

4 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:24:12.46 ID:zUCBzDeD0
一部修正
338 :無名弁護士:2018/06/14(木) 11:57:16.65 ID:1wm9jYLK0
>>325
みなさんは完全会員制しゃぶしゃぶ洋というのをご存知だろうか?
一部の知る人ぞ知るお店なのだがこの店でしゃぶしゃぶするのは豚肉ではない
いや豚肉と言えば豚肉ではあるがそれは見た目の話であって実際にしゃぶしゃぶするのは人間唐澤洋のそれである
洋のそれは濃厚なチーズとうまみが特徴で沢山まぶしてあるチーズのその芳醇な香りに食欲をそそられる
しばらくしゃぶしゃぶするとチーズの風味を残しつつそれ特有の蒸れた汗の香りとカウパー液のうまみが合わせって豊かな味わいを醸し出す
そして一段落付く頃ついに洋のそれは豆乳しゃぶしゃぶへと姿を変える
濃厚な豆乳が口いっぱいに広がるとともに豆乳特有の香りが鼻を抜ける
豆乳をすべて飲み干すと洋のそれも役割を終える
多くの客は洋のそれを名残惜しそうに見つめながら店を出て行く

1度に3度も味を変えるほかでは味わうことのできない絶品のしゃぶしゃぶ
皆さんもいかがだろうか?

5 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:24:57.93 ID:zUCBzDeD0
53 :無名弁護士:2018/06/05(火) 19:39:23.09 ID:4wAnU2M00
洋ってめっちゃおもしれーの
あいつちょっと辛辣な言葉掛けるだけですぐ堕胎すんの
だから堕胎ゲームつってどんな言葉ならセーフでどんな言葉ならアウトか遊んでんだよ
黒ひげ危機一髪みたいにな?もちろん堕した奴の負けな
そんで堕胎した時は大泣きしながら「わしと息子の子共が」って喚くんだよ
それ聞くだけでもうみんな大爆笑よ
そのあとは堕胎した肉塊でサッカーして遊ぶんだけどと「これ以上ワシと貴洋の子共をいじめんでくれ」って言いながら洋が追いかけてくるんだよ
この遊びは洋が肉塊を捕まえた時最後にボール持ってた奴の負けなんだけどこのとき堕胎ゲームとサッカーの両方で負けた奴は罰ゲームとしてその肉塊を食べなくちゃいけないんだよ
肉塊を料理して食べる時も洋がわんわん泣きながら叫ぶもんだからもうみんな笑いが止まらなくて椅子から落ちる奴もいるくらい
肉塊を食べる奴もそれ見ながら食べるわけだから何度も口から肉塊とごはんを噴き出してもう辺りはめちゃくちゃ
それを見てさらにみんなが大爆笑するってわけ

みんなも洋を見つけたら堕胎ゲームとサッカーで楽しんでみろよ?絶対にハマるから

6 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:25:45.48 ID:AT0DlAMl0
81 :無名弁護士:2018/06/05(火) 21:57:00.71 ID:4wAnU2M00
>>77
愛があれば何でも出来る
当職はそんな陳腐なセリフを信じていた
信じていたかった
「もうだめぇ、我慢できないナリ、漏れちゃうナリィィィィィ」
狭い部屋の中当職の当職を当職の父の穴に深く突き刺したまま当職の嬌声が響き渡る
当職は洋の唇によって精通し洋の肛門によって童貞を卒業した
洋は当職にとってもはやただの父親ではなくなっていた
父でもあり母でもあり恋人でもあり妻でもあった
そんな中、当職は一つ小さな不満を抱えていた
洋はどんなに愛しても男
相手を好きになることはできる
しかし事実を変えることはできない
事実とは何か?それは洋が男であるということだ
当職がどんなに愛情をもって洋に注ぎ続けても洋のお腹は今より膨らむことはない
故に当職に出来ることはただひたすらに愚直なまでに「愛があればなんでもできる」という言葉を信じるしかなかった

7 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:26:11.13 ID:AT0DlAMl0
85 :無名弁護士:2018/06/05(火) 22:14:35.75 ID:4wAnU2M00
信じることしかできなかった当職はそれからも洋の中に注ぎ続けた
そんな当職は一つの疑問を抱いた
洋のお腹は大きい、ものすごく大きい
もし赤ちゃんが居てもわからないのではないだろうか?
それに洋の肛門は70とは思えないほどキツキツでこれでは赤ちゃんも出てこられないのではないだろうか?
もしかしたら、本当はもう妊娠しているのではないだろうか?
赤ちゃんは十分に成長しているのではないだろうか?
そんな風に考えだすと当職は考えを止めることができなくなっていた
気が付いた時には手には包丁を持っていて洋に馬乗りになって洋のお腹を開示していた
当然だが男には子宮がない
だから妊娠などできるわけはない
開示るまでもなくわかりきっていたことだ
洋の中は一般男性のソレと同じようにただ内臓が詰まっているだけで赤ちゃんなど居なかった
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )

そして今日も当職はただ一人洋が妊娠することを信じて洋を愛し続ける
「もうだめぇ、我慢できないナリ、漏れちゃうナリィィィィィ」(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!)

8 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:28:10.66 ID:AT0DlAMl0
>>6の派生?
84 :無名弁護士:2018/06/05(火) 22:12:11.15 ID:53whiG9Q0
しかしながら不安があった
愛などという不明確で得体の知れないものは当職にとって若干恐怖の対象だったのだ
形のある愛が欲しい
当職はいつしかそう願う様になっていた
そんなある日の事だった
何気なくニュースサイトを眺めていたらそこには興味を引く記事が目に入った

"ゴキブリはその空間がオスだけになると一部のオスがメスになり卵を産む"

…もしかしたら人間でも可能性はある
当職は男を集めた
努力の甲斐もあり二人の顔 身体 学歴文句なしの有能な人材を探し出す事ができた
そして男だけの空間を作成するためにビルの一室を借りた
全ては洋を女にする為 懐妊させる為 愛の結晶を得る為
当職と洋は朝から晩まで愛し合った
・・・
同僚二人はそんな彼らに目もくれず黙々と日々業務を遂行しているという
洋はまだ懐妊しそうにない

9 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:29:30.12 ID:AT0DlAMl0
>>7の派生?
89 :無名弁護士:2018/06/05(火) 22:31:32.34 ID:XBzoM5hN0
もしかしたら種が悪いのではないかと考え
口ひげを蓄えた世界最大手通販サイトに勝利した実績を持つ事務所代表に頼み込みしぶしぶ種付させたこともあった
エロい事で有名な地味な仕事しかしない体育会系の超高学歴に危険タックルを決めさせた事もあった

最近では事務所の中にも外にも異臭を放ち大量のハエが待っている
外にはカラスがたくさん飛んでいる
洋の肉は腐り蛆が湧き「ぐじゅぐじゅ」した音を奏でていた
・・・
ある日突然謎のロマンスグレーが訪ねて来た
どうやら洋から出る「ぐじゅぐじゅ」と言った音が気に入ったらしい
男はその黒い揉み上げを弄ると札束で当職の頰を叩いた
当職は二つ返事で洋を譲る事をOKした
そこに愛など無いのだから
今日も二人の同僚は淡々と士業の任務をこなしている

10 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:31:18.31 ID:EUk+MfCc0
240 :無名弁護士:2018/06/06(水) 20:40:07.66 ID:CFA95aTy0
>>237-238
生きるため仕方なかった
当職は容姿でも学業でも交友関係でも弟の厚史に敵わなかった
当職は太っていて目が細くて醜くてみんなから虐められていた
お話をしようとしてもうまく言葉が出てこないしそれどころか相手を怒らせてしまったり場の空気をシラケさせてしまう
そんな当職には友達はおらず相手にしてくれるのは弟の厚史だけだった
厚史は当職にはないものをたくさん持っていた
整った容姿、優秀な成績、広い交友関係、そしてスポーツもうまくこなしていた
当職はそんな厚史を誇らしく尊敬すると同時に強い劣等感を抱いていた
「兄さんどうしたの?そんな顔して」
厚史が心配してくれている
当職のために厚史が心配してくれている
その厚史の心がむしろ当職の心を深く抉る
厚史は当職にとって大事な兄弟、しかし厚史という存在が当職の中の当職という存在を消し去りつつある
当職が当職を認めることができなくなる
当職が当職のアイデンティティを否定し続ければいずれ当職はいなくなってしまう
渦巻く感情、苦悩する当職
そしてついにその日が来てしまった
「厚史は貴洋と違って学業の成績が良いな、将来は何になるかはわからないがワシや義父さんと同じく会計士を引き継いでほしいな」
父と母の会話である
当職はついに両親からも見捨てられてしまった
何もない当職、当職が求めるものすべてを持つ弟
このままでは当職は消え去ってしまう
お・と・う・と・を・か・い・じ・し・な・け・れ・ば

「父さん、母さん今日は僕が料理を作るよ」
「ほお、貴洋が料理を作ってくれるのか」
「どんな料理を作るの?」
「当職は肉料理が食べたいから私は肉料理が食べたいから肉三昧にするんだ」
「それは楽しみだなぁ」
「ところで厚史は帰りが遅いね」
「厚史は友達と遊んでくる言って出掛けたんだ」
「こんな時間まで帰ってこないなんて珍しいわね」
「なに、厚史もあれくらいの歳になればたまには帰りが遅くなるさ」
「そうだね、父さん」
翌日、厚史の靴が橋の上で発見された
警察と消防が川の底をさらっていたが何も出てくることはない
真相は洋と厚子のお腹の中

11 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:31:37.79 ID:EUk+MfCc0
247 :無名弁護士:2018/06/06(水) 21:30:23.27 ID:4z26bQ0q0
夕方、学校から帰宅すると今日も父と兄は身体を弄りあっている
互いが互いを求め合う、それは素晴らしい事だとは思うのですが僕の目前のそれははっきりいって異常なんですよね、実は。
父と兄がこういう関係になってから母はもう何年も自室から出てこない、後でいつものようにドアの前に食事を用意しておこう…

「でりゅ!でりゅよ!!」

居間の方から父の叫び声が聞こえる、絶頂に達したようだ、
僕は声の聞こえた方向に行くとそこには汗だくで鬼頭の先から雫を垂らす父と兄がソファに横たわっていた
精液が辺りを所々汚している
僕はため息をつくと雑巾で汚れを拭いていった

・・見ると交尾に疲れた父と兄は安らかな顔で寝息を立てていた
僕は、再度ため息をついた


深夜、静けさが街を覆う頃に
僕は台所から包丁を持ち出し、父と兄が眠るソファへと向かい二人の悪魔を見下ろす

お前らは狂ってる

汗と共に包丁の柄を握りしめ、そして───


・・・狂っているのは僕の方じゃないか

肉親を殺めようだなんて、僕は何て恐ろしい事を考えつくんだ!

恐怖、憎悪、自分への失念が混ざったドロドロとした汚い感覚が全身を覆う、手が震え包丁を床に落とす

カシャン、と乾いた音が鳴り父と兄が目を覚ました

二人はまた盛り合う

僕は走り、自室へと向かう
机の引き出しから縄を取り出し椅子に乗りタンスの上部に結びつける、自らの首にも・・・

ごめんね母さん、もう色々限界だよ

僕は足元の椅子を蹴った

12 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:32:11.41 ID:EUk+MfCc0
262 :無名弁護士:2018/06/06(水) 22:55:13.73 ID:XzTfRA+u0
少子化、これはいけない
子共は人類の宝ナリ
なので当職は今日も洋を孕ませる
しかしながら洋の穴から生まれて来るのはグロテスクな肉の塊だけで
ちっとも可愛くないナリ
仕方ないので肉の塊を形成し
人の形にしてみたナリ
そうだこの子の名前は洋一にしよう
死んだ弟にどことなく似ているナリ
洋一〜洋一〜グサッグサッ

13 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:33:27.39 ID:EUk+MfCc0
467 :無名弁護士:2018/06/08(金) 17:39:30.33 ID:3Ib373yKI
明日はマリンフォードで七武海の招集。父ホーミング聖から独立し、カイドウからの自立を目指す俺は体力の節約も兼ねて長距離船を利用して行くことにした。
長距離船の利用は初めてだったので船乗り場がわからず大遅刻、搭乗するさいに海軍から冷ややかな目で見られてしまった。
冷ややかな視線に人間時代を思い出す。「自分は天竜人だ、こいつらとは違う」とそう思いこみ、嫌な気分をかき消した。
俺が乗る長距離船は4列だ。速度で選んだのは失敗だった。狭いシートに尻が痛む。
到着するまで寝ようと思ったが隣が若い女性ということもあり緊張して寝られなかった。
そこで俺は小腹を満たすために船に乗る前に買ったチェリーパイを食べることにした。
ガサゴソと包装紙からチェリーパイを取り出し口いっぱいにほおばる。たまらない。
パイの甘味が濃かったのと船内が乾燥してるせいもあってLサイズのラム酒はあっという間に空になった。
腹を満たしてしばらくするとバスは魚人島SAで休憩についた。魚人島のSAにはいろんな店があり俺は時間を忘れて食べ歩きした。
再び船に乗り、バスは目的地のマリンフォードへ向けバスは出発したのも束の間、俺に凄まじい便意とかつてない尿意が降りかかった。
「もぉダメェ!!我慢できないえ!!漏れちゃうえェェェェ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」
齢四十一にもなる男の奇声がマリンフォード行きの船の中でこだました。


14 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:36:27.34 ID:FLzMKpbJ0
782 :無名弁護士:2018/06/10(日) 12:48:18.06 ID:lB7uIfZA0
洋の靴からは酸っぱく香ばしい良いにおいがする
当職は食欲を唆るこの風味をどうにか有効利用して料理として味わえないか画策してみた
試行錯誤の末に行き着いたのは酢飯である
当職は刺身が大好物なのでこれを踏まえて寿司を作ってみたいと思う

まず洋の靴に炊いた白米を詰める
そしてしばらく放置する
これだけで靴飯は完成だ
靴から取り出すと白かった米がほんのり薄い黄色に染まっていてまるで宝石のようだ

当職のパンパンの指では握り寿司を作るのは不可能な為握り寿司は諦めてちらし寿司にする事にした
さて丼に靴飯を盛りつける 次はネタを用意しよう
僥倖にも丁度洋と懇意にしているお方に様々な鮮魚を頂いていた
その方は趣味でよく沖合に行くらしくその時釣った魚を稀に貰うのだ
なぜかどの魚も口元に赤い液体が付着している
口の中を覗くと肉片のようなものが混入していた 良い撒き餌を使ったのだろう

当職は、私はナイフはよくネット越しでチラつかされるのだが
自分自身包丁など握った事がないボンボンである
なので刃物に強い事務所の同僚に来てもらいドスで魚を捌いて貰った
彼は魚をさばき終えると当職を掘って帰った

いよいよネタを丼に散りばめる
そして最後に洋が今朝産んだ卵で錦糸卵を作り、真ん中に乗せて出来上がり 靴飯ちらし寿司の完成だ

いただきます
おいしいナリ

洋の靴から滲み出たエキスが米に染み込んでいて
それに魚介、錦糸卵が見事にベストマッチしていて最高の味だ

この靴飯寿司のレシピは当職だけのものナリ
だけど最近厚子が靴をお外に干してしまうから
この極上の香りに気がついた悪いもの達が靴を盗んでしまわないかが心配で
不安でうつ状態になりました、夜寝られないとか。

15 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:37:22.00 ID:Fa6VN1iu0
788 :無名弁護士:2018/06/10(日) 14:56:56.84 ID:xBJ69TEt0
今夜は当職のお家でディナーパーティーだ
豪華に肉料理で攻めてみようと思う
牛肉は食える革靴も然り
洋の靴はそこそこ良い靴で本革でできている
ここでいきなりステーキだ この皮靴をおいしく調理しよう
そのままでは臭くてとても食えないので2〜3日よく干して日光消毒する
そして調味料に漬け込み冷蔵庫に寝かし熟成させる
完成したものがこちらにございます 後は焼くだけだ
フライパンに牛脂を引きよく熱する パチパチと音が鳴り出したらここで革靴を投入だ
豪快な音と洋の靴特有の香りが辺りを漂う
革靴からジューシーな靴汁が出てきた所でひっくり返し十分に火を通す 今日はウェルダンだ

次にソースを作ろう
野菜 果物 調味料などを洋に食べさせる
洋が催したら尻の穴から特製のステーキソースが取り出せる
特に食べさせた訳でも無いのにニラやコーンが出てきたので付け合わせにはこれを使う
そんなうちに革靴が程よく焼けたようだ
ソースを垂らしニラとコーンを添える
これだけではなんだか寂しいナリ
食いしん坊の当職はこんな量では満足できる気がしなかった
そうだ、洋の友人の方からギフトを頂いていたんだった
ハム ソーセージ ミンチ肉といったものだった、どうやら手作りのようだ
嬉しい、これも全部料理してしまおう
焼きハム フランクフルト ハンバーグ どれも美味しそうナリ

最後に今日のメインディッシュを作る
洋から内臓を抜き中に香草や野菜を詰める
そして軽く塩を振りオーブンでじっくり焼く
焦げ目がついたら取り出してスパイスを振る
ロースト洋の完成ナリ

今日は楽しいパーティだ皆揃ったナリね 今夜は返さないナリよ
今夜はディナーパーティー
当職達の夜はまだ始まったばかりだ

16 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:37:59.90 ID:Fa6VN1iu0
802 :無名弁護士:2018/06/10(日) 17:36:26.78 ID:c/Hp6OO70
洋の子宮は広い すごく広い
戦士には休息が必要だ
森氏は普段の激務を逃れ時々こうして洋の子宮の中に入り休暇を取るのであった
洋の子宮は太平洋 そこに森が加わる
今ここに母なる海と父なる大地が揃ったのだ
洋の子宮にみるみる液体が溜まる
それは羊水ならぬ洋水だった
森氏は満ちる洋水に飛び込む
そうそれはまるで胎児の様に
彼は母性に包まれ癒しと安らぎを得ているのであった

17 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:44:18.89 ID:Fa6VN1iu0
468 :無名弁護士:2018/05/27(日) 12:52:43.81 ID:K1DHtNaO0
唐澤洋「頼むからわしの息子を殺さんでくれ」
助産師「駄目です。この子から出る放射線は人体に影響が出るレベルです。このままでは周りの人々を不幸にするだけです」
唐澤洋「家の中だけで過ごさせる。放射能漏れしない分厚いコンクリート製の部屋で育てる。だから殺さんでくれ」懐から300万スッ
助産師「そこまでいうのなら。しかし危険なので絶対に外には出さないでくださいね。」
唐澤洋「ありがとうございます。さあ貴洋、うちに帰ろうか」
唐澤貴洋「おぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )

18 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:51:07.05 ID:Fa6VN1iu0
965 :無名弁護士:2018/05/24(木) 16:42:29.36 ID:/GlB8NHP0
さっき、川原でやった麻原尊師凄かったです!クソデブの麻原尊師が修行連呼で
張型ケツにぶちこまれ腰振ってました。俺もくわえさせられてLSD食らい無様に
排便さらしました。ミラポン出されたときは一瞬引いたけど、尊師の「ポア
するしかないか」の一言で覚悟決め、生まれて初めて丸刈りになりました。そ
の後、脇・チンゲも刈られてビンビンのマラ、思いっきりしごかれ派手にクソデブ
尊師の顔に飛ばしました。スッゲー男らしく気持ちよかったです。また行くとき
カキコして下さい!帰ってから丸刈りの頭見て、また感じまくってます!

19 :無名弁護士:2018/06/14(木) 14:52:42.36 ID:A18C8ZP20
雑談スレ99までしか辿ってないでのほかの作品は誰か辿ってください
おねがいします

20 :無名弁護士:2018/06/14(木) 16:58:45.47 ID:SV9/Eksji
いや素直にデリュケーに貼れよ
過疎ってんだよなぁお前よお

21 :無名弁護士:2018/06/14(木) 19:16:43.36 ID:lzLFt/El0
雑談でのデリュケーラッシュ以前の作品は大体本場の初心者投稿スレに転載されてるから不要と思うモミ
http://gotanda.xyz/test/read.cgi/rid/1494321666

22 :無名弁護士:2018/06/14(木) 20:47:22.85 ID:3bIsT/Ww0
デリュケーにもこ↑こ↓にも雑談にも貼って尊師に嫌な思いさせまくったらええ

23 :無名弁護士:2018/06/14(木) 20:52:10.15 ID:NtL0wjga0
教徒が嫌な思いするのはNG

24 :無名弁護士:2018/06/14(木) 20:54:38.24 ID:bhjT1jKO0
俺は嫌な思いしてないからもっとやりまくれ

25 :無名弁護士:2018/06/14(木) 21:35:21.32 ID:muE7Yax10
嫌な思いしてるのはスレで喚いてる一人か便乗して自治厨のフリした包皮やろ
そんなに苦手ならNGワード等で対処する、それは出来るよね

26 :無名弁護士:2018/06/14(木) 23:01:06.09 ID:94nRJsHf0
普通2〜3行読めばデリュケー作品ってわかるよね

27 :無名弁護士:2018/06/15(金) 12:42:12.86 ID:d6ojYNoN0
これらの作品のどこが汚いと言うのでしょう
読みながら飯が食えますよ

28 :無名弁護士:2018/06/15(金) 19:42:15.99 ID:AowDiDTW0
「とうふ〜とうふはいらんかね〜」

あっお豆腐屋さんだ
丁度良いわ、今夜は湯豆腐にしよう
そう思い主婦は空のボウルを持ち外に出てフンドシ一丁でリヤカーを引く太った男に近づいた
「おひとつくださいな」「 はいナリ」
太った男がリヤカーのシートを取るとそこにはこれまた太った白いモミアゲをした初老の男がこれまたフンドシ一丁で正座して座っていた 何やら口をモグモグ咀嚼している
主婦からボウルを受け取ると男は初老の男にムチを打つ
初老の男はピクッと反応しフンドシを脱ぐとプルンとお尻をこちらに向ける
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
そして頰を赤らめながら小刻みに震え更に力む
するとお尻の穴からその男のモミアゲのように白い豆腐がニュルニュルと出てきた
太った男がそれをボウルに受け止める
真っ白い豆腐がみるみるボウルに盛られていく
それはまるで宝石の様だった
この豆腐の原材料には強いこだわりがある
大豆は落花生などで有名な千葉県の土壌が豊かな松戸市の六高台の大地で育った物を
ニガリは東京湾深海で素潜りの名人岩村氏(仮名)が採集したものを使用している
それを特殊体質の初老の男性の体内で混ぜ合わせるとおいしい豆腐が出来上がるのだ
市販の既製品とは違う良質な豆とニガリ以外一切の混ざり物が無い豆腐は香りも質感もまるで違う
主婦は大喜びで帰宅し食事の準備に取り掛かる
その日の家族の食卓は笑顔に包まれたそうな

29 :無名弁護士:2018/06/15(金) 19:49:10.92 ID:WGWJrGfQ0
>豆とニガリ以外一切の混ざり物が無い豆腐
逆になんかきたない

30 :無名弁護士:2018/06/15(金) 20:28:09.26 ID:pqBTYi5b0
それはそれで毒されてるんだよなぁ

31 :無名弁護士:2018/06/15(金) 21:36:11.92 ID:xxdoqxpm0
デリュごし豆腐

32 :無名弁護士:2018/06/15(金) 21:56:46.12 ID:4Y3HAK8s0
ピーナッツ豆腐が混じってそう

33 :無名弁護士:2018/06/16(土) 00:40:26.25 ID:DcBDddX50
唐澤洋豆腐説
・大豆←ピーナッツと同じマメ科
・おから←お唐、白いカス
・豆乳←懐妊したら乳がでりゅのは当然
・にがり←ニガー←黒人←唐澤貴洋は黒人←よって父洋も黒人

34 :無名弁護士:2018/06/16(土) 01:24:48.94 ID:tbGweeUU0
ピーナッツをケツから340m/sで射出出来る会計士が六本木のどこかに居るらしい

35 :無名弁護士:2018/06/16(土) 07:41:49.28 ID:rD1gWmhVI
それで厚史惨殺したってマジなのですか?

36 :無名弁護士:2018/06/16(土) 09:45:51.89 ID:Jtkqy6FL0
デリュケーアクセス規制されて書き込めないんや

たかひろくん係
https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1526685741/l50


これも誰か転載して

37 :無名弁護士:2018/06/16(土) 09:51:39.69 ID:hcVIBYeb0
たかひろくん係

1 :無名弁護士:2018/05/19(土) 08:22:22.67 ID:AaSn+s6/0
「なぜ貴洋さんは、性暴力をなした社会的評価の低い人物とコラボキャスなどするのですかね?」
「例えばボクが「エロの祥平でーす。よく日本刀持たされてまーす」なんて動画流したら貴洋さんは許容しますか?洋さんだって不快になるでしょ?何やってるんだ、何で燃料を与えるんだって」
「‥‥」
「たかひろくん係」
「は?」
「君たちはたかひろくん係だ。息子を見れば分かるだろう?社会性の無い幼い顔をしている」
「他人の痛みについて、発想・想像力が無いんだ」
「君たちは自分が余計なことをすれば周りに迷惑がかかる、あの気の毒な長谷川、亮太君だったか。彼や彼の家族にも火の粉は及ぶし、彼らが不快に思うだろう、という発想がある」
「しかし貴洋はそうは考えない。自分は被害者だ、迷惑をかけるから余計な事をするな、なんておかしい。それなら俺は一生黙っていなければならないのか。俺には表現の自由がある、紙袋だかダンボールだかを被って飴なめて何が悪い。こう考える」
「なるほど‥」
「君たちはたかひろくん係なのだ」
「申し訳ないし理不尽だとも思うが、我慢してもらうしかない。そのために君たちには充分な金を払っているのだから。これからも内心はともかく、係員として付き合ってやってくれ」
「今月の分は色をつけておくよ」
「分かりました」

38 :無名弁護士:2018/06/16(土) 19:47:48.20 ID:nZAT1dAu0
ピチョン、ピチョン、
薄暗い洞窟の天井の白い鍾乳洞から雫が滴りその真下の瓶へと溜まる
いや違う、よく見るとそれは鍾乳洞ではない
それは白い揉み上げをした初老の男性だった
その突起した部分は陰茎であり、その先端から液体が絶えず落ち続けているのだ
男性はまるで蜘蛛の巣に捕らえられた蝶のように高い位置で縄に引っかかっており、陰茎だけが下部に露出している形ななっている
その真下には小さな瓶がベルトコンベヤに並んでおり、瓶が一杯になる度に次の瓶になる様に動いている
この液体は美肌効果に優れ顔に塗るだけで肌の若々しさを保つ事が研究により判明している
純度100パーセントのこの雫は非常にデリケートであり温度や湿度で劣化しやすい為このようなヒンヤリとした洞窟内でしか製造できないのだ
良いモノは大衆に知ってもらわなければならない
そのため商品の宣伝には非常に力を入れている
新聞の折り込みチラシやインターネットはもちろんテレビCMは優しさをコンセプトにオリジナリティに溢れているものを放送している、もしかしたらあなたも一度は見た事があるかもしれない
フリーダイヤルにてお電話頂いたお宅には迅速に配達され、老若男女問わず幅広い方々に高い支持を頂いているのだ

とある男性公認会計士や一般男性弁護士などはこれを普段から使っているからか肌が非常に綺麗である

シミやシワ、くすみなどお肌の悩みを抱えているそこの貴方
試す価値は十分にございます是非一度ご利用下さいませ


39 :無名弁護士:2018/06/16(土) 20:38:05.66 ID:nZAT1dAu0
弟が消えた 僕の前から消えた


・・・いつの事だっただろうか

当職は酷いピーナッツアレルギーだった
食べるのはもちろん、触れる事ですらショック症状が発生し全身酷く腫れ上がるくらい重いものだった
弟も同じだった
一度うっかりピーナッツ入りの菓子を食べてしまい危篤状態に陥った事がある

これの原因ははっきりとは解明されていないし、治療法も確立されていない
当職達はピーナッツにだけは注意して暮らしていたのだ

ある日のこと、父が酔って帰ってきた
普段から凡そ正常とは言い難い父は酒に酔うと普段以上の気狂いの畜生と化す

当職と弟は居間でテレビを見ていた
父は帰ってきた時は非常に上機嫌だった
「おお、おお、かわいいのぉお前は」と当職に抱きついてキスをした────当職の全身に激痛が走る!!!
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!
ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
父の口からはピーナッツの香りがした

恐らく酒のつまみに食べていたのだろう 当職は力なく床に倒れんだ
父は なんじゃ と当職に興味を無くし今度は弟に目を向ける 弟は怯え後ずさる

この態度がいけなかった
父は「それが帰宅した一家の主人に対する態度か!」と激怒し弟を殴りつける
そしてポケットからピーナッツの小袋を取り出すと弟の衣服を剥ぎ取り穴という穴にピーナッツを嵌め始めた 当職達がピーナッツに弱い事を知っていながら────!
口の中 目の中 鼻の穴 耳の穴 肛門 尿道 …
弟は声なき声を発し、死んだ

・・・

あれからどれだけ経っただろうか
当職は奇跡的にも一生全身水ぶくれ程度の後遺症で済んだが弟は消えた 僕の前から消えた
弟を殺した腐れ外道は警察と消防の調査に対して「謎の黒いモミアゲをした男が突然やってきてやった」と証言した
社会的地位のある父を誰も疑わなかった
当職は報復や折檻が恐ろしく何もできなかった

当職はあの事件を忘れた日などない

ピーナッツが弟を殺したのではない暴力が弟を殺したのだ

当職は弟を失い、いつか自分の力で弟のような犠牲者を出さない社会をつくりたい
人が人に優しい社会をつくりたいと思うようになり弁護士になった
もしつらくて寝れないことがあれば弁護士にメールしてみてください
あなたの抱えている悩みは解決可能かもしれない
必要なのは相談する勇気です
あなたの側にいる弁護士がいます

40 :無名弁護士:2018/06/16(土) 21:09:39.40 ID:97TyPUKy0
>>39
ピーナッツ、怖い

41 :無名弁護士:2018/06/17(日) 21:44:02.00 ID:utvV3EB80
僕は鳥になりたかった
どこまでも広がる青い空に白い雲
その中で自由に羽ばたけたらどんなに気持ちいいんだろう

しかし僕の身体は飛べる風にはできていなかった
太った父は手をパタパタして空を飛んでいるというのに
太った兄は肛門からガスを発して空を飛ぶことができるのに
太ったカルト宗教の教祖ですら座禅して宙に浮けるというのに
なぜ僕は大空を仰ぐ事ができないんだ───

そんなある日の事悪魔が夢に出てきてこう言った
「魂をくれたら空を自由に飛ばせてあげるモリよ」
僕は「はい」と答えてしまった


その翌日東京湾に浮かぶ青年の遺体が発見された
その表情は満足そうに微笑んでいたという




42 :無名弁護士:2018/06/18(月) 14:17:11.11 ID:iElUXxED0
とある街に懐妊する事に専ら定評のあるおじいさんが住んでいた
おじいさんは稀に祭りや宴会などの催し物で懐妊赤子の出産ショーを見世物にして観客からのおひねりで生計を立てていた

おじいさんは一人で暮らしていた
二人の息子が居たが一人は過去に事故で亡くしており
もう一人とは親子の縁を切っている
妻は閉経と共に夫が懐妊するのに私はもう懐妊できない、女としての自信を無くしただとかで離婚を申し出された

ある日営業帰りにいつものごとくコンビニでビールとつまみを買って寂しく家に帰ってきたおじいさんは深く疲れた顔でため息をついた
「あぁ昔は皆あんなにワシを珍しがりチヤホヤしてくれたのに今では誰もワシの芸に喜んではくれぬ」
刺激が強すぎる芸である出産ショーは飽きも早く
一度でもおじいさんの芸を見た人に対しては単にグロいだけのリピート要素皆無なエンタメに過ぎなかったのだ

そんなある日夢に天使とも悪魔とも取れないこの世の全てを支配してそうな感じのロマンスグレーの黒いモミアゲの仮面の男が現れた
男は柔軟な物腰ながらもとてつもない迫力を放ちつつゆっくりと言った
「あなたは自分の芸に行き詰まっているようですね。観客が求めるのはわかりやすい淡白な快楽です新たな催しに挑戦しなさい」

・・・目が覚めると共にワシの中でなにかが覚醒していた
そうじゃ、新たな芸を創り出すんじゃ、ワシはまだまだ現役じゃ あと30年は演れる
今の芸に磨きをかけ、もっと時代に合ったものを───

『さてやって参りました!本日のゲストはこのお方!』
マイクの声が会場に響く
ワシはあれから今までのワシの芸に新たな魅力をプラスしたショーにて一躍時の人だ
舞台袖からワシが登場すると客席から黄色い歓声が痛いほどに響く
さてそれでは始めよう 一番槍は誰じゃ
うおおおおおおおおおおお!!と観客席の皆がステージに雪崩れ込む
俺が、いや私が、我先にと皆がおじいさんを目指す・・・

「会って犯せて自らの子種で懐妊させられるおじいさん」というキャッチフレーズで今年大ブレイクしたおじいさん
事前に登録したDNA情報と懐妊した胎児のDNAを照会させ、実際に受精に成功した人は出産した赤子を調理して食せれる斬新なサービス付きだ
支配欲やサディスト思想を知らずと内に秘めた輩はこの飽食の時代思ったより遥かに多く、おじいさんのこの芸が流行るのは必然的に当然だったのかもしれない

おじいさんは今非常に満足した生活を送っている
多くの肉棒に囲まれかわいい赤子を毎日拝め
何より自分の全てであるこの芸が多くの人々に支持され認められている現実に嬉しくて胸がいっぱいだ
しかしあの夢の男は一体誰じゃったんじゃ
ずっと昔、会った事があるような…
そんな事を考えていた最中、観客の中にあの男に良く似た黒いモミアゲを見かけた様な気がした

43 :無名弁護士:2018/06/18(月) 20:14:07.89 ID:Z1Cqw32N0
当職の家は裕福だったが母は厳格な教育ママで非常に厳しく、同世代が持っているオモチャなどはまったく買ってもらえなかった

当職はどうしても欲しいホビー玩具があった
トリガーを押すとビー玉を発射する玩具だ
当職は母におねだりした、肩を揉んだり乳を吸ったり陰茎をマッサージしたり真意に
頼み込んだ
しかし母からの承諾は得られなかった 当職は酷く落ち込んだ
そんな当職を父はじっと見ていた

ある日学校から帰ると自分の部屋に大きな箱が置いてある
なんだろうと開けてみると中には全裸の父が入っていた
「お帰り、さぁ、準備は出来ているぞ」
そう言うと父は大量のビー玉をゴクリゴクリと飲み込んだ
「トリガーを押しなさい」
当職は父のトリガーを押した
するとどうだろう父の尻から勢いよくビー玉が飛び出した
「連射もできるぞ」
当職は父のトリガーを何度も押したり引いたりした
ポポポポポポポポポポポポ、と爽快な音と共に大量のビー玉が父の尻から発射される

他にも尻たぶを叩く事でのシメ撃ちや肛門を上手く操作したカーブショットなどトリッキーな技も可能だった

だが欠点があった
トリガーを乱暴に扱うと父は射精してしまいそこでお終いなのだ
あとこのオモチャは思ったより楽しくない
あぁ今度はテレビゲームが欲しいなぁと当職 はコッソリと考えていたのであった

44 :無名弁護士:2018/06/20(水) 20:34:06.65 ID:1njxZePs0
エリカ様は素晴らしいお方だ
私みたいな中年男性でも愛してくれる
そんなエリカ様に私は身も心も捧げ尽くしていた
エリカ様の為ならなんでもする
どんな汚い仕事でも喜んで片付ける

ある日ヘマをしてしまい追われる身となってしまった
私はエリカ様にだけは迷惑をかけたくない一心で愛猫すら放置して逃げた
しかしながら最後にエリカ様の顔を見て別れの挨拶をしたいと住まいを訪ねた
そこには若い見知らぬ男がエリカ様と寝ていた
私の中で何かが崩れ落ちた
エリカ様は売春婦だ 私を愛していたのは金の為で私は単なる客の一人に過ぎなかったのだ
そして私の弁護士という肩書きはエリカ様にとっては都合の良いもので
利用価値があったから便利に扱われていたにすぎないのだ

当たり前だ、わかっていたつもりだ、
だが私はどこかで淡い期待を抱いていた
それが完全に砕けてしまった今、全てがどうでもよくなった
私の中で何かが壊れた
気がつくと手に血まみれのナイフを握りしめ
床にはエリカ様と男が血だまりの中転がっている

その夜私は行くあてもなくボート漕いで海を進んでいた
空を眺めるといつかエリカ様と一緒に見た星が浮かんでいる
星よりも歓楽街のネオンよりも、エリカ様はいつも輝いていたんだ
昔の事を思い出す、私がエリカ様に抱いていたのは崇拝や憧れなどではなかったのではないか?この感覚は一体?
あぁ、あれはきっと恋だったんだなぁと私は星空の下で声を上げて泣いた

45 :無名弁護士:2018/06/20(水) 20:42:19.68 ID:7Wu1eRdyI
>>44
こんなんあったっけ?

46 :無名弁護士:2018/06/20(水) 20:50:19.81 ID:UPcVz0M/0
>>44
マイクラで船に乗ってひたすら外洋を漕いでたときを思い出す内容
雷雨が降ったりして

47 :無名弁護士:2018/06/20(水) 20:50:26.87 ID:XvRGfOKG0
なかったしこんな陳腐なのいらん

48 :無名弁護士:2018/06/20(水) 21:01:42.64 ID:BatJJx/f0
洋の精子はとても優れている
森の精子もとても優れている
ならばその二つの精子を混ぜ合わせると一体どうなるというのだろうか
どちらの精子がより優れた精子だというのか
卵子と結合する精子は億千万の中のたった一匹だ
最強の龍の精子と最強の虎の精子を闘わせたら一体どちらの精子が勝利するのだろうか
今ここに二人の男の種の優劣を決めるべく争いが始まった
審判に選ばれたのは懐妊王洋の息子貴洋である
まずは洋が種付けする、それに次いで森が種付けする
二人のミルクがブレンドされ、貴洋の腹の中で混ざり合う
あとは孕むのを待つだけだ
しかしその後十月十日が経過したが貴洋は一向に懐妊する気配が無い
一向に懐妊しない貴洋に痺れを切らした森はこのままではラチがあかないと第三者ではなく互いに種付けし合う事を提案
先に相手を出産させた方が勝者とルールを変更した
そして洋が森に森が洋に種付けを完了するとその日から洋のお腹はみるみる膨らむ
結果洋はその翌日には元気な赤ちゃんを出産した
今ここに白黒ハッキリ甲乙が決まった
闇の暗黒龍を照らし打ち負かしたのは聖なる白虎だとあと果てしなく後の神話では語り継がれている

49 :無名弁護士:2018/06/20(水) 21:14:55.10 ID:QiKyuIPc0
逆だわ

50 :無名弁護士:2018/06/20(水) 21:20:51.93 ID:UPcVz0M/0
グノーシス主義的神話

51 :無名弁護士:2018/06/20(水) 21:22:42.80 ID:UR7W3YP30
自称進学校と教育業界の真実〜NEO高橋による内部告白〜
https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1528288286/
https://archive.li/cw8bN

90 :恒心大松:2018/06/20(水) 21:01:30.35 ID:r0vH3UhQ0
スレ主ご本人ならびに関係者様
元広尾学,園マッチポンプインタネット対策長理事 島田真,樹(登記簿上は(株)俊英館取締役も辞任。現在の所在は不明。無職)
広尾学,園理事長池田富,一
恒心教徒プロ固定 戦,和,貴 戦,泰,和
森上教育研究所社長 森上展安(もりがみのぶやす)
同研究所特別講師 小川眞士こと小川真,司
同研究所特別講師(元赤軍派逃亡時効自称カリスマ講師) 金廣志

“自称進学校”とは『学校法人順心広尾学,園』
 
“教育業界の真実”とは
@『学校法人順心広尾学,園の島田真,樹氏横領事件隠ぺい』
A『学校法人創志学園グループの闇 大橋博 大橋節子(兵庫県芦屋市三条町20−9)』

ということでよろしいのですね

学校法人創志学園理事長 広尾 学園前理事長 大橋博(兵庫県芦屋市三条町20−9)
広尾学 園 理事長池田富 一さん (板橋区東坂下2-10-6-601)
なぜあなたたちは島田真 樹のことを隠すことに必死になるのか?
あなたたちには正直に答える義務がある
https://imgur.com/a/z3jEz
https://imgur.com/a/k49IQ
https://imgur.com/a/9Fe0yW1
https://imgur.com/a/klHGPFk
池田富 一くん
「島田真 樹さんには匿名手紙を送るやんごとなき理由があった」というならあなたのようなアホは広尾 学園に必要なし 
NEO広尾はあなた方の退陣を望む


52 :無名弁護士:2018/06/20(水) 21:49:56.18 ID:CPx+r8Hl0
220 :無名弁護士:2018/06/20(水) 00:39:54.35 ID:1kPUQiLZ0
唐澤貴洋くん係

それは僕が事務所に入所するときに会計士の唐澤洋から説明を受けた時のことだ。
唐澤貴洋くん係とは。
「まあなに、そんなに難しい事じゃないから。それに初日から君に任せるようなことはしないよ」
と説明していたが一体どういうことだろうか?
唐澤貴洋とは同じ事務所に所属している唐澤貴洋のことだ。しかしなぜ唐澤貴洋くん係などと変な名前の係があるのだろうか?その疑問は翌日すぐに解決した。

朝、事務所に入るとそこには事務員の渡邊恵美と僕が尊敬する会計士の唐澤洋が居た。
唐澤洋は僕に近づくと挨拶をしてきた。
「おはよう山岡君、まだ来たばかりで勝手がわからないだろうからあまり気を張らないでのんびりやってほしい」
「ありがとうございます、精いっぱい頑張ります」
僕はとてもうれしくなった。たとえ社交辞令であっても尊敬する人から声をかけてもらえるだけで精一杯やろうという気になれる。
僕は自分の机に座るとすぐに仕事にとりかかったが一向に唐澤貴洋は現れない。
時間が昼になろうとする頃、ようやく唐澤貴洋が現れた。
「山岡君、おはよう。悪いけどお昼ご飯とオランジーナを買ってきてほしい」
「あ、はい。いいですよ、買ってきます」
家で食べてくるなり途中のコンビニで買ってくればいいのになぜわざわざ僕に頼むのだろうか?
しかし唐澤洋さんの事務所を間借りさせてもらってる以上息子の唐澤貴洋にも多少は気を使うべきだと思い僕はコンビニへ向かった。

事務所に戻りドアを開けた瞬間、ものすごい絶叫が事務所に、いやビル全体に響き渡る。
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
あまりの爆音に僕は尻もちをついて固まっていたがしばらくすると凄まじい異臭が鼻をついた。
これは何事だと思い奥へ進むと床いっぱいに糞尿がぶちまけられていた。
僕は血の気が引く思いをした。唐澤貴洋くん係・・・・・・つまりそういうことなんだろう。
「お帰り山岡君、や、なに、いつものことだ。このぐらいならまだ我々でも処理ができる」
そういうと渡邊恵美と共にテキパキとぶちめけられた糞尿を片付けていく。
あまりの出来事に僕は事務所を出て表札を確認するが間違いなく「法律事務所クロス 公認会計士唐澤洋事務所」とある。間違いなく介護施設や障碍者施設ではない。

53 :無名弁護士:2018/06/20(水) 21:50:33.64 ID:CPx+r8Hl0
221 :無名弁護士:2018/06/20(水) 00:40:34.30 ID:1kPUQiLZ0
中に戻ると不気味なほどきれいに片付いていた。鼻につく異臭もほとんどなくなっている。おそらくほかの施設よりも素早く手際よく丁寧に作業しているらしいがこれでは法律事務所なのか会計士事務所なのか介護施設なのかわからなくなってくる。
そんなことを考えていると今度はトイレの方から何やら物音と声が聞こえてくる。
そういえば唐澤貴洋と唐澤洋はどこへ行ったのだろうか?
トイレの方に近づくと耳を疑うような声が聞こえてきた。
「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!」
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
中年と初老の男性の嬌声がトイレの中に響き渡る。
僕は渡邊恵美の方に顔を向けると死んだ魚のような目をしながら黙々と仕事に打ち込んでいた。
どうやら僕はとんでもない事務所に来てしまったようだ。

一仕事終えて二人がトイレから出てくるとドカっとソファーに座り込んで唐澤洋の膝の上に唐澤貴洋が身を預ける。
手持無沙汰になったのか唐澤貴洋が唐澤洋に授乳を要求した。
んちゅ、じゅる、じゅるるるるる。
気持ちの悪い音が静かな事務所に鳴り響く。さっきから行われている一連の事態に吐き気を催しつつそういえば昼ご飯を食べていないことに気が付いた。そこで僕は昼食を口実にしばらくこの異空間から離れようと思った。
「すみません、そろそろ昼食の時間なのでお昼食べに行ってきます」
ドアノブに手を掛けるがガチャガチャと音が鳴るだけで扉は一向に開く気配を見せない。
「すまない山岡君、ひろくんがこうなると仕事にはならないから事務所は閉めっぱなしにするんだ。何かの拍子にうっかり人が入ってくると困るからね」
僕はあとどのくらいこの地獄にいなければならないのだろうか?
「山岡君の言葉で思い出したけどお腹がすいてきたから山岡君の買ってきたお弁当を食べよう」
「洋、口移ししてほしい」
何を言っているんだ?くちうつし?僕の知ってるその単語は口から口へ食べ物などを与える行為だ。
「食事くらい一人で食べないか」
「嫌だ、洋に食べさせてほしい」
文字だけ見れば良いようにも見えるがこれを言っているのはもうすぐ40、70になる人間のセリフだ。
「仕方ない、少しだけだぞ」
脱糞、嬌声、授乳、そして口移し。
さまざまな地獄を味わった僕はついに耐えきれなくなり意識を失ってしまった。

気が付くと僕は見知らぬ部屋に移されていた。手足が拘束されていて手足の自由は失われている。
「あ、やっと気が付いたみたい」
目線を声の方にやると唐澤洋の腰にしがみついて唐澤貴洋が腰を振っていた。
「そうか、やっとか。これでわしの負担がすこしは減るな」
「厚史は当職が17歳の時に壊れた。川崎美奈は当職が35歳の時に壊れた。かなちゃんは当職が36歳の時に壊れた。山岡くんは何年持つかな?」

唐澤貴洋くん係とはこういうことだったのか。唐澤貴洋の面倒を見る係ではない。唐澤貴洋の相手をさせられる係だったのか。
しかし気が付くのが遅かった。コンビニに行った時点ならばまだ逃げられたのに。
こうして僕の弁護士としての将来は閉じていくのであった。

54 :無名弁護士:2018/06/20(水) 22:50:11.41 ID:Di5rnkGi0
今日は事務所の皆で楽しいハイキングだ
普段味わう事の無い大自然の空気を目一杯吸い込みながら歩く
「この辺りは秋になると紅葉が綺麗なんですよ」
山岡君が言う
この時期の森林も美しいのだが、真っ赤な紅葉も風情があって侘び寂びを感じるそうだ
しかしながらまだ初夏であり、紅葉狩りを楽しめるのは当分先になるだろう
残念がっていると先頭を歩いていた父洋が突然立ち止まる
やれ仕方ない、ここはワシが一肌脱ごう
父洋はそう言うと身につけている衣服を次々脱ぎ出した
そして全裸になると側の木に両手を付けて尻をこちらに向ける 興奮した祥平が自慰を始める
「さぁキミちゃん!やってくれ!」
その言葉を合図に共に来ていたこの世の全てを牛耳ってそうな前日本公認会計士協会会長はその整った顔に薄っすら笑みを浮かべると洋に近づき卑猥に肥えた尻を思い切り引っ叩く
パァン パァン と乾いた軽快な音が山彦となり何度もこだまする
手際良くリズミカルに張り手を繰り返すと洋の尻に立派な紅葉が見事に出来上がった
それは芸術をこよなく愛する森会長ならではの腕前であった

当職達は生まれて初めて本物の芸術を知った
真に人の心を掴むものは人間の奥底に潜む劣情的な美的感覚に訴えかけてくるのだ
痛みを我慢して目に涙を浮かべる初老の男性の尻の真っ赤な紅葉
これ以上に美しいものが他に存在するだろうか
この素晴らしさ優美さを多くの人々に観賞して貰おう、その人生をより豊かにするための糧にして頂こう
そう願い、三馬鹿トリオはポケットからスマホを取り出すと洋の尻の激写してSNSにアップロードした

これがいけなかった
その芸術作品について間違った解釈をする者が現れ始めてしまった
すなわち画像は父洋が暴力を振るわれて強姦された後に撮影されたものだと勘違いした性犯罪を許さないLGBT関連団体等が騒ぎだしたのだ
炎上は広がりクロスを非難する者は増え続け
やがてそんな中でネットで集まった騒動に便乗した悪い者たちが事務所を襲撃
激闘の末に小太りのデブは殺され、残る二人は捕らえられ性奴隷として外国に売られてしまった
父洋はというと淫靡ながらも窈窕たるケツの良さを気に入り惚れ込んでしまった男の手に渡り
防腐加工を施され、永遠に腐らない剥製にされてしまった
今はどこかの地下室に飾られてコレクションの一つとして私の目を楽しませているモリよ

55 :無名弁護士:2018/06/24(日) 18:43:44.60 ID:m/xhHWCI0
デリュケーって長文ありなのですか?
がんばって縮めても6レスくらいになってしまいましたを

56 :無名弁護士:2018/06/24(日) 19:00:55.94 ID:HIugTw4g0
>>54
オチで海老

57 :無名弁護士:2018/06/24(日) 19:26:35.73 ID:9KtCMoGU0
>>54
>パァン パァン と乾いた軽快な音が山彦となり何度もこだまする
聴覚をも刺激する描写、これはいい。

58 :無名弁護士:2018/06/24(日) 19:39:57.09 ID:OLhy3I690
>>55
問題無いと思いますよ

59 :無名弁護士:2018/06/24(日) 20:25:17.61 ID:mfy1ac/i0
>>55
(問題)ないです
名前欄にタイトルを書くとわかりやすいのではないかと思った一瞬でした

60 :無名弁護士:2018/06/24(日) 20:36:37.09 ID:m/xhHWCI0
>>58>>59
貴職らとの出会いに感謝

61 :『懐妊』:2018/06/24(日) 20:37:55.57 ID:m/xhHWCI0
「ああ、また駄目だったか」

釣りたての魚のようにびちびちと蠢く、目鼻はおろか顔すらないおぞましい赤子を手にして、当職は呟いた。
これで、今月に入って8回目の失敗だ。これまでに比べ、腹の中にいた期間が長かっただけあって、期待の分落胆も大きい。
これを産んだ洋はというと、ひゅうひゅうと声なき声で苦しさを訴えていた。虚ろな瞳はしっかりと失敗作を捉えていて、涙の膜が張った瞳に当職たちが収まる。

「洋。また失敗ナリ。つらいだろうけど、もう一度頑張るナリよ」
「無理じゃ、無理じゃ。これ以上したら、ワシは死んでしまう」

洋はまだ出産の余韻で体が動かないだろうに、首を大きく振って抵抗の意思を表す。
確かに洋はもう70、高齢出産もいいところだ。ましてひと月に8回の死産など、負担は想像を絶する。
……だが、それでも当職と洋は決めたのだ。どんな困難にも負けずに、二人の愛の結晶を設ける、と。

当職だって、殺害予告に怯えて勃たない日もある。ロリドルでシコり過ぎて、赤玉が出た日もある。
それでもいつかこの努力が実を結ぶと信じて、雨の日も風の日も、洋に注ぎ続けてきたのだ。
頑張っているのは当職も同じなのに、自分ひとりの都合でこれまでを台無しにしようとする洋に腹が立つ。

「当職だってつらいナリよ、洋。頑張っても頑張っても、どれだけ命を注いでも塊となって流れていく。でも、それでも子を作らないといけないナリ」
「……こんなことになるくらいなら、長生きなどすべきではなかった。もっと早くに死んでいれば――」
「それ以上は許さないナリよ、洋」

あくまで自分が被害者であるような物言いに腹が立ち、怒りのままに洋の肛門へ自身をねじ込む。
冷たいリノリウムの床に失敗作が落ち、潰れたような音がしたが、当職の意識は洋を掘削することにのみ向けられていて、どうでもよかった。
出産直後というのにある程度の固さを取り戻していた洋の肛門は、当職をとろけそうなほど気持ちよくしてくれる。

――薄々は、わかっていた。こうしてひっきりなしに体を重ねることが、死産の要因でもあるのだと。
だが、当職たちが背負うあまりにも悲惨な宿命を思うと、汚れた行為に走るより他なかったのだ。事情を知らない赤の他人に、当職の苦しみが分かるはずもない。

62 :『懐妊』:2018/06/24(日) 20:39:03.61 ID:m/xhHWCI0
『お前は河野の家を継ぐのよ、貴洋』

厳しくも優しい母に、何度も言われた言葉。やや時代錯誤にも感じるが、当職の産まれた一族の規模を考えれば当然のことであった。
周囲からはかしずかれ、面倒なことはすべて周りが肩代わりしてくれる日々。次期当主だから当然なのだと当職は思っていた。
しかし、その言葉の真の意味を理解するのは、当職が成長し、最愛の弟との別れを告げた後であった。

バスの窓越しに見える火葬場が遠ざかっていく。立ち上る煙の中に、当職の愛する弟がいるのだろう。金属製の台の上に広がった灰とカルシウムの塊が弟だとは、考えることが出来なかった。
幼いころから健啖家として知られる当職だが、その日出た食事は一口ものどを通らず、青い空を控室の窓から見上げていた。

葬式も終わってしばらくすると、これまで通りとはいかないまでも、やや落ち着いた日々が始まった。やることの多い大人たちからすれば当たり前なのだが、当職にはまるで理解が出来なかった。
何より大切な弟。半身を失った喪失感に、当職は学校へ行けなくなってしまった。
周囲は当職をなじるでもなく、ただ憐みの目で見ていた。その視線がたまらなく嫌であったが、文句を言うことさえおっくうであった。

そして、引きこもってから3か月ほど経ったある夜。赤子の授乳を思わせる水っぽい音と、ぬるま湯にくるまれるような暖かな違和感に目を覚ます。
暗闇で一瞬何が起こっているか理解が出来なかったが、枕もとのランプをつけ、音の発生源、腹部にかかったやけに膨らんだ布団を払いのけた時、そのおぞましさに言葉を失った。
生ける伝説、会計士の雄、敬愛する父――洋が当職の自身を嘗めしゃぶっていたからである。

『父さん、何するの。やめてよ』

逃げ出そうにも、洋のずっしりとした重みを持ち上げる体力は当職に無かった。必死で騒ぎ立てても、まるで全員がこのことを知っているかのように、誰も助けに来ない。
もがいても喚いても、動きが止まることはない。この異常な空間にあるというのに不気味なほどに萎えない当職の自身を、洋の肛門が飲み込むまでは、当職はまだ「正常」のうちにあった。

63 :『懐妊』:2018/06/24(日) 20:41:46.68 ID:m/xhHWCI0
ずぐり、ともぬるり、とも言えない、出来立ての死体に顔を埋め込むような感触。童貞であった当職は、こんなおぞましい行いを性行為と受け取ることが出来なかった。
洋の荒い息遣いと、きつくも柔らかく、適度に刺激を与えてくる腸壁。当職にできることは、目と耳を塞いで、初恋の相手を思い出すことだけだった。

長いような短いような、地獄の時間が終わり、洋は満足げに立ち上がる。情事の直後だというのに、あの時は洋もまだ若さがあった。
茫然と涙を流す当職に、洋は一言『すまんかったな』とだけ言った。意味が分からなかった。

『厚史は死んでしまった。本当ならこれは、あいつがやることだった』

これ、とはまさか、先ほどのおぞましい行為だろうか。その問いに洋は、1+1は2である、というようにうなずく。
河野の家には、何代かに一度、男でありながら妊娠できるものが現れる。成功率は低い代わりに、何代重なっても近親相姦の害が現れることはない。
そして、その男と一族の男が契ることで産まれた子供は、とても有能になるというのだ。

『厚史は、厚子ではなくワシとワシの弟の子だ。お前が失敗した時のスペアとして作ったのだが、まさか厚志が先に死んでしまうとはな……』

当職の常識が、記憶が、理性が、アイデンティティが……
すべて、その夜に崩れ去った。

64 :『懐妊』:2018/06/24(日) 20:42:27.76 ID:m/xhHWCI0
検死に当たった医者は、厚史が集団暴行に遭ったと話した。もし、悪いものたちが厚史の体の秘密を知って、脅迫していたというなら……心優しい弟の突然の親不孝も説明がつく。
怒りのままに悪いもの共を殺してやりたかったが、当職の持つ手段は核だけであり、都内に向けて撃っては当職まで死んでしまう。
途方に暮れていたある夜、当職の腕を枕にしていた洋が、今なお元気な当職の自身を見て、これで復讐をしようと言い出した。

一瞬、洋の気が狂ったと叫びそうになったが、すぐに合点がいった。当職が無理なら、当職たちの息子にさせればいいのだ。
当職も洋も、その時はまだ若かった。体を重ね続けて20年以上経つ今でも、一度たりとて成功しないなど予想だにしていなかった。

「でりゅ、でりゅよ!!」

洋の口からしゃがれた喘ぎ声が漏れ、洋の自身もふるふると震える。あれから何度か射精し、もはや出るものさえないが、それでも当職は腰を動かし続けた。
達したばかりの洋の腸内は、最高だ。マグマを煮詰めたような体温と、痙攣にも似た蠕動が、当職をたやすく高みへと誘う。恐らく懐妊したのであろう、こぽこぽという振動さえ心地よい。

もし厚史が生きていたなら、こうして当職と体を重ねていたのだろうか。いや、何も男役が当職である必要はない。最近叔父さんの目が怖い、そう言って怯えていた厚史を思い出す。
厚志は当職以上にまじめで、心根の優しい純粋な子だった。こんなならわし、もし弟が知ろうものなら……――

………………………………?

65 :無名弁護士:2018/06/24(日) 20:46:50.76 ID:m/xhHWCI0
連投規制受けたナリ
当職 無能 頭唐澤

66 :無名弁護士:2018/06/24(日) 20:49:42.47 ID:m/xhHWCI0
突然腰の動きを止めた当職を不思議に思ったのか、胡乱げな顔で洋がこちらを見る。今は正常位で、丁度当職の真上に蛍光灯があるため、度重なる出産と加齢で目が悪くなってきた洋には、当職の表情をうかがい知ることは難しいだろう。
落ち着くにつれ、当職のただならぬ雰囲気に気付いたのか、洋の腸内がきゅっと身じろいだ。

「洋、厚志の最期を覚えているナリか」
「……ああ、悪いものたちに暴行を受けて、世を儚んで……」
「嘘だ!!!」

当職の怒声に、洋は肩を竦める。こんな大声、脱糞以外で出したことなどない。

「少し前、厚史の遺書を見つけたナリ。そこには『こんなことに、兄さんを巻き込みたくない』と書いてあった。てっきり悪いものとの関りを指していると思っていたナリが、河野の力ならチーマー程度なんとでもできたナリ」
「……」
「だとすると考えられるのは、河野の力ではどうしようもない、いや、河野だからこそ逃れられないこと……この、呪われた行為ナリ」
「……」
「違うナリか、洋」

洋は何も答えず、静かに体を震わせる。だがその反応こそ、正解を表していた。

「許してくれ……貴洋……一族を繋げるために必要なことなんじゃ」
「一族……? そんなもののために、厚史は、当職は……」

はらわたが煮えくり返る。もし当職の自身が刃であれば、こいつを苦しみぬいて殺せたのに。
視界が真っ赤に染まる中、気がつけば、枕元に厚史が立っていた。いや、悪魔かもしれない。
茫然と見つめる当職の前で、悪魔の口がパクパクと動く。

『やれ』

やれ、とは何のことだろうか。一般的に、何か行動を起こすときや、下世話なもので言うと性行為などを指して『やる・ヤる』と言う。性行為であるなら、いまだ当職のものは洋の腸内にある。動いてこそいないものの、『やっている』と言って差し支えない。
シーツをつかむ指先に、布が触れる。当職のいつもつけている赤いネクタイだ。悪魔はそれを指さして、再び『やれ』と言った。

67 :『懐妊』:2018/06/24(日) 20:50:40.38 ID:m/xhHWCI0
洋の顔が恐怖に歪む。

『やれ』

もがく洋を押さえつける。単純な腕力で言えば、今は当職の方が上だ。

『やれ』

洋の動きが激しくなる。きゅうきゅう締まる腸内に、何度か法悦を味あわされる。

『やれ』

洋の顔が真っ赤になって、がくがくと痙攣しだした。

『やれ』

ふいに、洋の体から力が抜けた。どこかで見た覚えのある表情を浮かべる洋から顔を上げると、そこには厚史も悪魔もおらず、潰れた肉塊だけが恨めしげに見上げていた。



68 :無名弁護士:2018/06/24(日) 21:13:15.93 ID:G1IFwD7UI
名作やね

69 :無名弁護士:2018/06/24(日) 21:17:11.99 ID:9KtCMoGU0
最初の>>61で既にキモすぎなんやが…

70 :無名弁護士:2018/06/24(日) 22:44:13.85 ID:m/xhHWCI0
改めて見直したらてにをはがめちゃくちゃだったり同じ表現何度も使ってるナリ
当職 無能 文才リダクル

71 :無名弁護士:2018/06/24(日) 22:46:34.45 ID:gpchtVyU0
>>70
アンノォ……
デリュケーっていうのはその高尚な文学じゃないんで
多少の間違いや表現の引き出しなど難しいことを考えたりしないでどんどん投稿してほしいと(間)思っております

72 :無名弁護士:2018/06/24(日) 23:36:43.62 ID:m/xhHWCI0
靴の裏を嘗めるという行為がある。この世で最も屈辱的なもので、身も心も相手の支配下に置かれたという意味を持つ。
そのような行為に比べれば、大抵のことはまともに思えてくるはずだ。
……そう、それが例え、父親のアナルを嘗めるという行為であっても。


小皿にこんもりと盛られたピーナッツが洋の肛門に収まってから、蓋をするという名目で当職はそこを嘗めさせられていた。苦みやにおいなどは5分で慣れたが、舌を動かすたびにひだの本数が変動し、窄まりが中身を覗かせる度に、当職の背中に冷たいものが走る。
――一粒堕とす毎に、堕としたピーナッツを当職のアナルに入れられる。かつて戯れで入れた粒が腸壁を傷つけ、三日三晩苦しんだことを思い出し、舌に力が入る。
戻れ、戻れ、戻れ――切実な願いと裏腹に、洋の肛門がまた、ぐぐぐと盛り上がる。でこぽんの如く盛り上がった穴から、ぽろり、ぽろりとピーナッツがこぼれた。

「……またか、貴洋。これで何粒目じゃ?」
「ごめんナリ、洋! お願いだからピーナッツだけは……」
「なら、ワシの靴でも嘗めるか? ワシはどちらでもいいぞ」

一度だけ味わった、強烈な記憶が吐き気とともに甦る。アナルより苦く、大便より臭い洋の靴。あれに比べれば地獄の最下層の拷問でも、そよ風のようなものであった。
恐怖のあまり固まる当職に、選ばんようならワシが決めるぞと、死神の囁きが投げかけられる。それを聞いた当職は、必死に洋に懇願する。

「嫌だ、何でもする、何でもするナリから、靴嘗めだけは……」
「頼み方は教えたじゃろう、貴洋」
「あ……」

――先ほど当職は靴嘗めは何にも勝る屈辱と言ったが、それと同じか、それ以上に屈辱的な行為が求められる。応えたくはないが、さもないと靴嘗めが待っている。
180度、四つ足で回り、片手に体重を預ける。あいた方の手でたっぷりとした尻肉をわしづかみ、洋の視線に肛門を晒す。
ピーナッツの一件があって以来、一度も排泄以外に使っていない肛門。唯一毛に阻まれないひだが、洋の荒い鼻息を感じ取った。

「と、当職の……私のアナルに、入れてほしいナリ……」
「……何を、が欠けているが……まあいいじゃろう」

ぷつり、かつり、かつり、じゃらり。個数の変化が音でわかり、羞恥心を煽る。
記憶にある限りで、取りこぼした数は10個。洋の腸内細菌が、当職の細菌に殺されていく。全部飲み終える頃には、薬瓶のような音がした。

「……これで全部か。貴洋、言うことがあるじゃろう」
「……と、当職をお腹いっぱいにしてくれて……ありがとう……ございます……」

生命のために、人間性を犠牲にする。およそ近代国家に相応しくない状況に、涙があふれる。
当職のいじましい答えに気をよくしたのか、洋は肛門から残りのピーナッツをひりだした。洋の宿便がこびりついていて、さながら味噌ピーナッツのようである。

「食べていいぞ、貴洋」

逆らえば、あの地獄の靴嘗めが待っている。ひりだした直後の糞便と、空気に触れ、雑菌まみれの靴。当職の生存本能が、迷わず前者を選び取った。

当職の人生に甘さはない。あるのは苦みと、饐えた臭いだけである。それがこれから先も変わることはないと思うと、気が重くなる。
食事を終え、眠りにつく。洋の腹から伝わる鼓動に眠りの世界へ誘われながら、明日こそこの音が消えていることを祈っていた。

73 :無名弁護士:2018/06/24(日) 23:44:15.42 ID:3fL08/7G0
田園調布の戸外に放置された洋の革靴には、そんな貴洋の苦悩が込められていることを、皆さん忘れないでいて欲しい。

74 :無名弁護士:2018/06/24(日) 23:59:07.21 ID:j7zJM7MYI
デリュケーは洋の使い方が鍵になるんやな

75 :無名弁護士:2018/06/25(月) 05:54:00.55 ID:Z6mXmf2j0
田園調布サティアンに靴の写真と共に送り付けたい

76 :無名弁護士:2018/06/25(月) 20:12:30.56 ID:uDJ41wQ90
洋は変な宗教に影響されて我が家で毎日意味不明な修行に明け暮れていた
不眠不休でよくわからないお経を唱えたりだとか
逆さ吊りになり当職や弟に命令して尻の肉が張り裂けるほど木刀で滅多打ちにさせるだとか
なんか変なヘッドギアみたいな器具を被って身体に電気を流すだとか
土中のコンテナで何日間も瞑想するだとか
熱湯風呂に長く浸かるだとか
それは到底常人に理解できない内容であり当職は心底呆れ果てていた
そんなある日当職は見てしまった
風呂の浴槽に水を張りその中に沈んでいる弟の姿を
父がやったのだ
父が弟を殺したのだ
弟は父の行いを咎め否定していた
父はもうまともな頭では無い
自分の所業を邪魔する奴ならたとえ息子だろうが容赦しない筈だ
「たったかひろ」
後ろで声がした
見るとずぶ濡れの父が頭から水を垂らしながらそこに居た
「厚史は出来損ないだ、水中クンバカを15分耐えられないなんて」
その目は血走っていた
「何を怖がってんだよ」
洋が当職ににじり寄る

そんなときだった
空間が歪んだと思ったらどこからとも無く智津夫っちが登場したのだ
智津夫っちは洋に超越人力を放つと
洋は憑き物が落ちたかのようにその表情は穏やかになった
そして浴槽に沈む厚史に手をかざす──
なんと、死んだはずの厚史が生き返ったではないか
ついでに智津夫っちは世界平和を実現し
ありとあらゆる社会問題を解決し
豊かな泰平の世を作り出したのだ
ありがとう智津夫っち ありがとうオウム真理教

─────夢か

薄暗い牢獄の中で智津夫は目を覚ました

辺り一面悪臭を漂わせているその部屋で智津夫は長らくガイジのフリをして刑執行を逃れている
・・・俺は世の中の奴らが妬ましかっただけなんだ
メクラでも貧しい生まれでもブサイクでもない輝いて毎日を充実させて生きている連中が羨ましかっただけなんだ
偶然にも、奇跡的にもカルト組織がデカくなって
俺は社会へ暴力を実行する力を得てしまった
俺がやりたかったのはテロによる国家転覆だったのだろうか
いや…俺が本当に目指したのはさっきの夢のような…優しい世界─────

「智津夫っち、出ろ」

看守の声が聞こえた


77 :無名弁護士:2018/06/25(月) 20:15:23.73 ID:uDJ41wQ90
私は音楽を趣味にしていた
音楽といってもJ-POPやロックなどといったような下賎なものではなくクラシックなどの高貴な音楽だ
それらの発展の為に多額の援助活動も行なっている
最近では私自ら作曲を行なっている
まず部下に命じ適当な人間を攫ってこさせる
そして手足を鎖で繋いで拘束し目隠しをする
熱い火かき棒を押し付けると他の楽器に類の無い肉を焼く音と悲鳴がとても良く鳴る
鉄鞭で叩くとどんなパーカッションよりも良い音が鳴る
ハンマーで頭を割る時の音は快感すら感じられる程だ
しかし最高のメロディーは人間が生き絶える時のあの声なき声──────!
あれを聞くだけで私のペニスは痛いほどに勃起し射精してしまう!!
それらをパートを上手く録音し編曲させると最高の音楽が生まれる
私はその音色を目覚まし時計の音声に設定しており、毎日爽やかな目覚めを迎えているのだ

78 :無名弁護士:2018/06/25(月) 21:33:49.27 ID:uDJ41wQ90
洋は加齢の為かお乳が出なくなってしまった
なので事務所で洋の次に偉い山岡君が貴洋のミルク係に任命された
巨漢の貴洋の吸引力は凄まじく山岡君の乳首は色素が壊死しサーモンピンクだった色は薄汚く茶色くなりサイズも大きく酷く肥大化してしまった
そして男色に目覚めた山岡君は素肌に透けるシャツを着用し常にゲイを誘っている
最近では不特定多数との関係を持っているらしい
ある日山岡君のお乳も出し過ぎで枯れてしまった
山本は身が震えていた

79 :無名弁護士:2018/06/25(月) 21:46:54.22 ID:EOENL8fP0
なんやこの短編集みたいなデリュ作品は…(恐怖)

80 :無名弁護士:2018/06/25(月) 21:47:02.89 ID:bps47+lc0
透け乳首は母乳パッド不要の悦びを現していた!?

81 :無名弁護士:2018/06/25(月) 22:26:20.80 ID:lsB1REPN0
>>76
内川コピペかな、あれ

82 :無名弁護士:2018/06/25(月) 22:31:49.98 ID:e4qhTjoP0
>>78
自分で出して自分で飲めやデブ
そしたら永久機関やぞ

83 :唐澤 空腹 セルフ授乳 あと数p 力任せ:2018/06/26(火) 10:50:30.34 ID:1PCkDh2e0
頸椎損傷 緊急手術 集中治療室 半身不随

84 :無名弁護士:2018/06/26(火) 15:53:42.39 ID:Oz6zAQCb0
「山岡くん、山岡くん」
「なんですか、からさん。ご飯ならさっき食べたでしょ」

誰もが聞いても無能だと思うような、気の抜けた声がガランとした事務所に響き渡る。普段はぼそぼそと喋る唐澤貴洋は、何かを要求するときだけ通る声を出す。
敬愛する会計士に擦り寄るために買って出たたかひろくん係だが、我慢を繰り返しているうちに、唐澤貴洋の発言一つで些細な機微までわかるようになってしまった。全く嬉しくない。

「たかひろ食いしん坊じゃないもん!」

投げやりな対応が気に触れたのか、突如顔を赤らめ怒り出す。だが、その健康的を通り越すほどに膨らんだ不健康な体型を見て、そうじゃないと言える人間は少ない。
相当不服だったようだが、しかし怒りはすぐに収まる。唐澤たかひろは甘いものの取りすぎてキレやすくなっているのだが、同時に忘れっぽくもあるので、ガリガリ君を差し出せばすぐに機嫌を直す。

「あまあまさん、美味しいナリ〜」
「……で、からさんは何が言いたかったんですか。また不審な荷物でも届いたんですか?」

今こそ収まったものの、かつて唐澤貴洋が何万人ものおもちゃになっていた頃、毎日が大騒ぎだった。行動力のあるものが事務所まで押し掛けたり、カッターナイフのトラップを仕掛けたり。
中でも特に僕の胃を痛めつけたのが、贈り物路線などと呼ばれている行為だ。面は割れずに嫌がらせができるため、虫からアイスまで色々なものが届いた。
いちいち大袈裟に怯える唐澤貴洋のため、何度も警察に電話をかけさせられた。もう引っ越してしまったが、たかひろくん係仲間として、今でもたまに飲みに行く。

「違うナリ、今度女性と飲みに行くから、オススメの店を教えて欲しいナリよ」
「えっ……わかりました、リストアップしておきます」

就業中に何度かラインなどを開いているのは見かけたが、まさかこの唐澤貴洋と飲みに行く女性がいるとは。あとで菓子折りの準備をしないと考えると、胃がキリキリと痛む。
オススメの店。交際相手と行くような店はいくつも知っているが、店で鉢合わせては気まずい。どこか適当な店を……

「からさん、こことかいいですよ。ちょっと遠いですが、女性をエスコートするならここくらいじゃないと」
「へえ、面白いところにあるナリね。せっかくだからここにするナリ」
「隠れ家的なお店で、とっても雰囲気があるんですよ。……ところで、お相手の女性ってどんな方ですか?……」





十日ほどあと、身元不明の小太りの一般男性の遺体が山奥で発見された。上質のスーツとダンボールバッジをつけていたというのだから、きっと唐澤貴洋だろう。

あのあと、唐澤貴洋と食事をするはずだった女性に仕事が入ったので行けないという嘘の連絡をしたあと、
洋さんのライバルと連絡を取った。唐澤貴洋を殺して欲しいという依頼を、彼は快く受けてくれた。
長きに渡るたかひろくん係は、僕の敬愛を憎悪に変えるには十分な時間であった。最愛の息子を失った洋さんは今、精神病院にいる。

「唐澤さん、山岡さんが来てくれましたよー。……それにしても、山岡さんはマメですね、毎週のように面会に来るなんて。お仕事も大変でしょうに……」
「いえ、洋さんは僕の恩師ですから、こうして顔を見られるだけでも嬉しいです」

嘘は言っていない。片道三時間も、何倍にも増えた雑務も、最愛にして最低な男の、落ちぶれた姿が見られるのだから……

85 :無名弁護士:2018/06/26(火) 16:20:16.90 ID:iq4/Bxz40
パカパカ物語終わっちまったやん

86 :無名弁護士:2018/06/26(火) 22:42:29.57 ID:Z/TZz8Sm0
ニュートンが木から落ちるリンゴを見て重力に気がついたように
当職も弟を用水路に落として命の尊さを噛み締めていた
ライオンは子を崖から落として生き残った逞しい子に愛情を注ぐらしい
つまりこの世に生き残った当職は洋から最大の愛を受け取れる事ができるというものだ
当職の期待通り弟は死んだ
無能な警察は自殺と判断した
父洋はひどく落ち込んだが、今まで以上に当職を求め毎日互いを貪りあっていた

ある日黒いモミアゲの男が我が家を訪ね洋と快楽行為を営んでいたのを見てしまった
おそらく父は当職に飽きたのだ
なぜだ、なぜ当職がそこに居ないのだ
そこは当職の場所だ、そこは─────
「兄さん」
何者かの声が聞こえる
厚史では無い、何者かの声が───
「ここだよ兄さん」
洋のお腹の中からだった
「おやおや、息子さんに見られてしまいましたねぇ」
整った顔の男は優しい笑顔だった
「たったかひろ」
父洋は雌の顔をしていた
その顔は母性に満ち溢れていた
「たかひろ君、弟さんを亡くされてさぞ悲しかったろう 辛かったろう」
「だからワシとキミちゃんとで新しい弟か妹を作ってやる事にしたんじゃ」
なんだ?何を言っているんだ?
「お前との子供だと弟ではなく息子になってしまうからのぉ」
「本当、ヒロ君は昔から優しいね」
はっはっはっ と二人の老人が笑う
そんなの、そんなの許さないからな
洋の愛は当職だけのものナリ!弟も妹もいらないナリ!!
そう駆け出した・・・が────
やっぱり妹なら欲しいナリ
後日弟が生まれた
子供は洋一と名付けられた


87 :無名弁護士:2018/06/26(火) 22:57:14.05 ID:2HdUW1Oz0
洋一はすくすくと成長した
父と母の優れた所を受け継ぎ厚史よりも優秀な神童となった
当職はと言うと簡単な計算もできず運動も飛び箱3段も飛べない程の無能 ガイジ 糞漏らし コロニー落とし として情けない毎日を送っていた
洋も当職よりも洋一の方に興味も期待も行ってしまっていた
床の方も当職より洋一の方が上手らしく夜伽に呼ばれる事も少なくなった
当職の精神は限界を迎えていた
ある日台風が地域を直撃した
当職は洋一を連れて氾濫した川を見に来いった
「危ないよ兄さん帰ろうよ」
「そうナリねぇ」
ドンっ
・・・え
「ごめんね兄さん」
体重唐澤貴洋の当職は瞬く間に濁流の底へと沈む
「洋一…なんで…」
「僕は父さんの愛情を独り占めしたいのサ」
ものすごい小太りのデブが完全に沈むのを確認すると洋一は帰宅した
後日貴洋の遺体が発見された
無能な警察は事故と判断した
父洋はひどく落ち込んだが、今まで以上に僕を求めるようになった

ある日黒いモミアゲの男が洋の寝室で洋に種付けしているのを見てしまった

88 :無名弁護士:2018/06/26(火) 23:11:19.84 ID:j0SEf0FI0
無限ループ
これはいい。

89 :無名弁護士:2018/06/27(水) 00:02:54.70 ID:HrdvJujS0
トワイライト・ゾーンかな?

90 :無名弁護士:2018/06/27(水) 14:18:42.73 ID:XX5kXQ460
三人の弁護士が歩いていると大きな川があった
一本だけ橋が架かってあったが目前に「このはしわたるべからず」と書いてあった

「恐らくこの橋は改築か腐食か何らかの問題を抱えているのでしょう、しかし渡るくらいなら大丈夫だと思います」
そう言うのはリャマに似た頰の痩けた苦労してそうな乳首の発達したそこそこイケメンな弁護士は
どこかのクソデブのお守りの日々により神経質通り越して最早病気の彼は懐からトンカチを取り出し橋を軽く叩きながら点検しつつ進む
宇宙最強クラスの通販サイトに勝利するのは並みの精神力では到底無理である
このくらいの取り組みを普段から心がけていなければ
と、そんなこんなで渡り終えた

「まぁ大丈夫だろ」
続いて鍛えた体育会系の弁護士が堂々と行く
流石は脳筋、特に何のリスクも考えずに橋を渡る
それは無計画に事を進めた結果破産した方々と深く関わる生活を続けられる彼ならではの行動であった
・・・特に何事も無く橋を渡り終えた

「当職昨日寝る前に洋に読んでもらった絵本で正解を知ってるナリ」
ものすごい小太りのデブがキョムキョムと橋の"真ん中"を渡る
するともちろん床が抜け、ものすごい小太りのデブは弟と同じく流されてしまい死んでしまった

最初に渡った男は痩せたガリガリのフェザー級であった
次に渡った男はアメフトで鍛え引き締まったミドル級の体躯である
最後に渡ったものすごい小太りのデブはものすごい小太りのデブでヘビー級のものすごい小太りのデブだ
流石にそんな体重唐澤貴洋が古くなって修理中の橋を渡ると壊れるに決まっている
警告を無視してはならない、我々はそれを深く実感したのであった

91 :無名弁護士:2018/06/27(水) 15:58:06.63 ID:dpvHivJ40
全年齢対象路線

92 :無名弁護士:2018/06/27(水) 16:01:03.21 ID:x9+vXZpR0
絵本路線?

93 :無名弁護士:2018/06/27(水) 16:50:22.70 ID:zt+FE2Yr0
マシンガンものすごい小太りのデブで笑わせられてしまった

94 :無名弁護士:2018/06/27(水) 17:27:33.22 ID:mht7zcXC0
私は音楽が大好きで、最近では琉球のギターに似た三味線に興味を持っている
そんなこんなで自分用の三味線が欲しくなってしまった
既製品も良いのだがやはりこういったものはオーダーメイドで欲しい
そうだ、自分で作ろう
若い頃から手先が器用で針や刃物やノコギリの扱いに慣れていた私は手製オリジナル三味線を製作する事にした
三味線は猫の皮で作られている
私はネコはネコでも人間のネコの皮を使う事にした
捕まえたネコの手足を鎖で拘束する
そして下腹部に切り込みを入れてバリバリと皮をめくり上げる
ネコが悲鳴をあげる、防音部屋に心地よい音が鳴り響く
私は勃起し射精してしまった
取った皮は硬い上に脂身が多いので良く鞣し干す
あとはネコの骨で媒体を作り全身の毛を丁寧に組み合わせて作った弦を張り音程の調整をする
やぁできたできた真っ赤なステキな私だけの三味線が
その三味線はとても良い音を奏でたそうな


95 :無名弁護士:2018/06/27(水) 20:30:31.91 ID:mht7zcXC0
山岡くんの乳首は何かのスイッチになっているらしい
「押したらいけませんよ」
そう言われると押したくなるのか人間のサガである
山本に金を握らせ山本くんを背後から羽交い締めにさせる
山岡くんは何やら必死に叫んでいたが当職は気にせずに片方の乳首を押した
このひ一つの惑星が滅びた

96 :無名弁護士:2018/06/27(水) 20:31:18.99 ID:LMxn0tDj0
星新一風味

97 :無名弁護士:2018/06/27(水) 20:46:10.62 ID:mht7zcXC0
水は滴るものである
大きな器から流れ出た水はやがて地面に落ち広く広く流れていく

厚史くんはグレてしまい不良になってしまった
ある日パーティ券を押し付けられた厚史くん
気の毒な養分から街のチーマーへ金が流れそこから極道に金は行き更に大いなる支配者に集まるのだろう
パー券を捌くのに悩んだ厚史くんは泣きながら帰宅した
厚史くんの自宅は娼館で父は高級娼婦だった
多額の金を注ぎ込まなければ父を抱く事は出来ない
そんな父の元に毎日通う謎の黒いモミアゲの男が居た
今日もたくさん楽しんだのだろう男はレジでポケットから札束を取り出すと厚史くんの兄の頰を打ち顔面に叩きつけると満足そうに帰っていった
あぁ、金の流れは水とは違い上へ上へと流れていくんだなぁ
厚史くんはがっくり肩を落とした
しかしながら厚史くんのお家もかなりのお金持ちである
ボンボンの厚史くんはそれを知らなかった
父に相談すればパー券代くらいどうにでもなったのに
そうすれば、ボコボコにされて心が折れ誰にも言えずに首を吊ることは無かったのに
厚史くんは変な所で無能だった
そんなこんなで判断を誤った厚史くんは翌日遺体で発見された


98 :無名弁護士:2018/06/27(水) 21:32:25.49 ID:mht7zcXC0
当職には最近密かな楽しみがある
夜の人が寝静まった街を全裸でお散歩するのだ
誰かに見つかるかもしれない、最悪逮捕されるかもしれない
それが一層行為を興奮させるのであった
季節も良い頃だ
今日は近場の公園のブランコや滑り台ででも遊ぼうかな、全裸で
さて夜も更けた、そろそろ行こうかな
当職は陰茎をビンビンに勃起させ事務所の扉を開く
ガチャ
と、隣のドアも同時に開いたみたいだ
横を見るとややハゲ散らかした元国民的アイドルグループが当職同じくそこに居た
股間の部分だけくり抜いたジーンズを履いており、その剥き出しの股は当職同じくビンビンの陰茎をしていた
彼は最初動揺していたが当職を見ると即時察したようで思いは以心伝心し当職もその男も互いにニヤリとほくそ笑んだ
さぁ、夜は始まったばかりだ
当職達の高貴なナイトゲームが今始まろうとさていた

99 :無名弁護士:2018/06/28(木) 10:04:54.63 ID:Gc00JjUq0
タカヒロがやらかしましてね

100 :無名弁護士:2018/06/28(木) 16:42:32.94 ID:kZgFyBtM0
外患罪で逮捕され死刑判決を受けてしまった当職は死刑囚専用の独房にぶち込まれていた
それにしても空気が悪い
空調は聞いているのだろうか
甘いような大便のような臭いが辺りを漂ってるのだ
さらに時々「あぅ〜」や「うぅやぁ」と言ったガイジ染みた声も聞こえてくる
当職は不安だった
世界一安全な場所である日本の刑務所でまさか身の危険を感じるだなんて思ってもいなかった
なのでささやかな抵抗としてこっちも大便を撒き「あぅ〜」や「うぅやぁ」と言った言葉で相手にも嫌な思いをさせてやる事にした
するとどうだろう
「誰か居るのか?」
異臭と奇声で気がついたのだろうか
どこからか男の声が聞こえた
どうやら隣の部屋かららしい
「⚫️はい」
黙っていようかと思ったが返事をしてみた
すると男は語り出した
男はとある宗教団体の教祖でありテロを計画主導実行し結果死刑判決を受けてしまいここにぶち込まれたらしい 当職と同じだ
男はどうやらガイジのフリをしているらしい
理由を問うとここにいれば衣食住保証されるとのこと
なるほど、今も昔も日本は不景気だ
たしかにシャバもムショも一長一短
ここでの暮らしも悪くないかもしれない
言われてみれば当職はシャバでは朝昼晩ずっと寝ていた
やれやれ、まぁ、慣れるとしようかな
そういうと当職は横になりグースカ昼寝を始めた
もしかしたら当職にとってムショも悪いものではないのではないか
隣の男とも気が合い意気投合したし話し相手には困らない
三食ご飯はおいしいし稀に洋や山岡くんが面会に差し入れを持ってきてくれる
ロリドルなどいくらでも妄想できる
住めば都、ただ欲を言えば刺身と焼酎が欲しいなぁと、当職はボンヤリと考えていた


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