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自称進学校と教育業界の真実〜NEO高橋による内部告白〜

44 :T氏ブログにあった元広尾 学園横領事務局長 島田 真樹さんの恥ずかしい犯罪匿名手紙二十四通目その3:2018/06/13(水) 22:31:34.33 ID:I+ws90gV0
池田富 一くん
島田 真樹くんのこの匿名手紙をいまだに「島田真 樹さんには匿名手紙を送るやんごとなき理由があった」というならあなたのようなアホは広尾 学園に必要なし 
NEO広尾はあなた方の退陣を望む


そのバルーンは、法人が、一個人を組織的に放逐しようとして、手段を選ばす、法の手続きのないところで、ネット上での匿名の人物破壊攻撃に手を染めていた、これに対する糾弾のバルーンである必要がある。
それは 2011年前後、2010年半ば以降と思える高橋氏の学校批判に関するあちら側のリアクションに端緒があることは注視しておくべき。キーワードは“半兵衛”。
もし、お手元に記録が残っているのなら、このあたりの時系列での高橋氏側の書き込みとあちらのレスポンス、あるいは応戦のメモを整理し直されることを勧める。
既に対象となる学校法人は絞られたのであるから、その資料の数自体も絞られるだろう。同時に、あちらが吐露している“警察がらみ”の件も、時系列で内容を整理し直すことを勧める。
余談だが、いつかこの件に関する手記というような話がないとも限らない。ディテールの時系列等の整理が必要だろう。

ブログの“まんだらけ”についての記載を拝読した。まんだらけの採った手段を妥当とする意見が、ネットのアンケートで 9 割以上だった。しかし、まんだらけは、結局、警察の要請を受け入れて期限になってもモザイクを外さなかった。
法の手続きを経ない私的制裁となる可能性があったからだという。では、こちらの高橋氏の件はどうなるか?紀貫之氏も現在は、言わばその顔に“モザイク”がかけてある。
期限(=1 ヶ月)までに清算 (=補償示談)しなければモザイクを取るぞ、だから名乗り出て来い、と高橋氏がはっきり言うと脅迫罪ととられかねない、ということだろう。もちろん、この点は踏まえるべきところだ。
ただ、一方、この法の手続きを踏まぬ私刑は認められていないという観点で見れば、紀貫之サイドが組織的に高橋氏個人を精神的に追い詰める人格破壊を行ったことは、まさにその私刑と認定され得る。
彼らが法の認めないリンチを組織的に行ったことが、問われるべき最大の罪だ。まんだらけの一件から読み取るべきポイントはここだと考える。

したがって『清算しなければモザイクを取る』という言い方はせず、あくまで法の認める手続きを踏まえた範囲で対処することが肝心。
要するに高橋氏が“正当な手続き”を踏んでいるかどうかということ。
いわゆるデュープロセスを踏み外さないことがこれからのポイントだろう。
この点で、高橋氏が前回までのブログで述べている中では、先方を氏名まで特定していないし、最終的に1 ヶ月の期限後どうするとまでは触れていない。
そこでは、ただ名乗り出るのを 1ヶ月待つとしただけだった。前述したように、期限後は質問状などを非公開の私信として出す、などは有効であろう。
『この件に心当たりはないか?』とあちらに尋ねるだけのこと。ただし、これによって貫之サイドは『いよいよ近づいて来た!』と実感するはず。
その効果だけ十分な効果がある。なぜなら、今、露見の恐怖を持っているのは紀貫之だからだ。この質間状はじめ、採りうる正当な手続きについて専門家に相談できるなら相談されるとよい。

そして、こうも言えるのは、このような正当な手続きを高橋氏が模索すると、益々『ネットの外に出る』必要が出てくるということ。逆に貫之サイドからすると、絶対ネットの外に事を出すな、となる。
すなわち、事を『にかいの書き込み案件』に限定したがっている。また、2ちゃんなど『ネット内での攻防戦に高橋氏を誘い出しておく』ことに終始している。
であるなら、それらに対する反論を本気混じりに2ちゃんで高橋氏サイドが行うのは、貫之サイドの思う壷だということ。
相手が“トムとジェリーのままでいようじゃないか。このままネットの中で仲良くけんかしようぜ”と言っているに、二つ返事で了解しているようなもの。
それではまたぞろ“同じ穴のムジナ”のまま。思い起こしてみると、紀貫之サイドがずっと高橋氏に言って来ていることは『同じ穴のムジナが何を言っているか。
言える資格があるのか?元をただせば、高橋氏がネットで批判の先制攻撃をしてきたのに。』だ。これ以上、あちらに、同じ穴のムジナとは言わさないこと。
2ちゃんの中での高橋氏への攻撃責任は、大部分がその指導者(=紀貫之氏)に責あるところのもの。あちらが書けば書くほど、後で泣きっ面になるのは貫之氏である。
そのことを示すに留めておけば十分ではないか。その他の反論を高橋氏がいちいちするのは、むしろ相手の安心材料であって、書くたびに恐怖を減じることになってしまっている。
貫之の行状を社会正義に訴えるならば、高橋氏においても、それなりに主張が社会的共感をより得られるように調えるべき。悔し紛れに2ちゃんなどに出歩かないことが、今の高橋氏の立場を強めるのではないだろうか。

その4に続く


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