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自称進学校と教育業界の真実〜NEO高橋による内部告白〜

42 :T氏ブログにあった元広尾 学園横領事務局長 島田 真樹さんの恥ずかしい犯罪匿名手紙二十四通目その1:2018/06/13(水) 22:19:47.55 ID:Gby9tuXS0
池田富 一くん
島田 真樹くんのこの匿名手紙をいまだに「島田真 樹さんには匿名手紙を送るやんごとなき理由があった」というならあなたのようなアホは広尾 学園に必要なし 
NEO広尾はあなた方の退陣を望む


前略

友人から以下です。

ここまでに次の変化があった。

紀貫之==O.K 氏は、今後交渉のテーブルまで泳ぎ着いてもらわなければならない必要から、テーブルに出て来やすいよう今はまだ影法師のままで結構。
しかし、影法師だとしても、まさにその影と形が見えつつあり、それによって、従来の(不特定多数)対(高橋氏一人)という図式は崩れ去った。
高橋氏が、今まで時々、板橋警察の話をネット上に持ち出されることがあったのは、不特定多数の者からの無差別攻撃を受けかねない不安からであるし、それに対する牽制の意味もあっただろうと拝察する。
この状況下では、あちら側はもはや不用意な行動には出られなくなっている。ここは重要だ。

それから、問題のレベルがネットの住人同士の“トムとジェリー”的な、互いの書き込み内容への誹謗合戦ではなくなった。
表面的には、2 ちゃんなどで相変わらずまだそのレベルで争っている風情が残っているものの、問題の構造自体は、組織による個人への人権 侵害という図柄に転じつつある。
このように論点が変わったことで、それと同時に当案件の“時間軸”が大きく過去に向かって延びたことに気づかなくてはならない。
『2013年にエデュに“にかい達”が登場してから』今までの時間軸ではない。2011 年以前から紀貫之という虎は爪を研いでいた。
高橋氏がターゲットにすべきは“にかい”ではなく“紀貫之”でなければならない理由がここにある。

また、あちらが高橋氏の家族の個人情報を晒しただけでなく、それ以上に手ひどく中傷したことは、あちらの致命傷となる。あちらの大義名分はこの凶行によって消えてなくなるからだ。
何をどう釈明しても、単なるテロだったとなる。同時に、これで正真正銘の被害者が確定する。すなわち高橋氏のご家族だ。
次いで、家族を巻き込まれてしまったという一点により高橋氏ということになる。
他の件はいざ知らず、この一点はどう転んでも“やったりやられたりの同じ穴のムジナ”とはなり得ない。ご家族に絡む被害は、完全に一方的な被害だ。

さて、以上の変化を踏まえて、今後ここから。

大きく見て、上述した通り高橋氏のセキュリティはかなり高まったと見える。つまり、これによって高橋氏が、この件の解決を急がなくてはならない理由は消えたということ。
ここで留意すべきは、より早い解決を望んでいるのはあちらの方だということ。長引けば長引くほどあちらはどんどん不利になる。
その理由の一つに、言わば事件のバルーンが上がり続けている状態では、それを見かける者が確実に増える点がある。
そうなると『この人物のことなら自分も知っている』と 2 次的、3 次的情報が集まり始める。“芋づる式”に色々と情報が集まる可能性が高まる。
ちなみに、前回のブログにあった不明のメールは、 多分、高橋氏にこれから新規情報の信頼性を撹乱するためのあちらのエ作ではないかと勘ぐっている。気にはしているわけだ。
仮に、結果としてそういった新たな情報が、高橋氏の手元に集まらなかったとしても、『思わぬ情報が集まるのではないか?』という恐怖感は、それ自体で十分な効果を紀貫之 氏に与え続ける。
長引けば長引くほど恐怖が累積してゆくのはあちら側なのである。

一旦少し話は変わり、紀貫之が高橋氏に対して加害意識を持っている点を指摘しておく。
エデュにあった例の『・・警察も最後には·・・言うことを聞いてくれたよね』にある“警察を動かしたこと”が、高橋氏の恨みを買ったと邪推している。
つまりあちらの現在の心境は、『高橋氏からの復讐を恐れる』形になっているわけだ。あちらのこの心理をよく踏まえるべきだ。繰り返すと、あちらは復讐を恐れているということ。

その2に続く


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