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自称進学校と教育業界の真実〜NEO高橋による内部告白〜

41 :T氏ブログにあった元広尾 学園横領事務局長 島田 真樹さんの恥ずかしい犯罪匿名手紙二十三通目:2018/06/13(水) 21:26:42.16 ID:mR19SU6c0
池田富 一くん
島田 真樹くんのこの匿名手紙をいまだに「島田真 樹さんには匿名手紙を送るやんごとなき理由があった」というならあなたのようなアホは広尾 学園に必要なし 
NEO広尾はあなた方の退陣を望む


前略

友人から以下です。

前回の高橋氏のブログは相当効いている。2ちゃんねるの、ただでさえ猥雑な掲示板の書き込みが、気狂いじみた劣悪さに拍車が掛かって来ている。
その意図は、ここに来て迫真に迫ってきている論点をはぐらかしたいし、早くこの板を1000に近づけてお蔵入りさせたいという思惑もあるだろう。
そして次にスレッドを新しく立てるかどうか、ここに至って少なくとも迷ってはいるだろう。それはこの前申し上げた時間軸が長くなれば紀貫之氏が不利だからだ。スレッドを立てれば延びることになる。

特に高橋氏が紀貫之氏に直接コンタクトできる位置にあることが、相当なショックをあちらに与えている。非常にインパクトがあった。
あちらは高橋氏がいつ飛び出してくるかわからないことに慄いている。それがありあり出ている。

これもこの前に伝えているけれども、形勢は既に高橋氏の完全優位となっている。

あちらは相変わらず“にかい問題”に引き戻そうとしていることもはっきり出ている。高橋氏が“にかい”のことを言っている間はあちらは安心だったはずだ。
トムとジェリーに毛が生えた程度だったろう。確かに(紀貫之)=(にかい)がIP の開示裁判では証明できなかった。
しかしながら組織的にネットの“狩り”を仕掛けた者としての紀貫之氏は、組織性ゆえのホコロビが出ることを想定できていない。
組織のホコロビとは、例えば、権カの座を去って、コントロールが解かれた時のメンバーによる差し込みだ。紀貫之氏というのはこれが相当ありそうな人物と思ってまちがいない。
私の情報源である友人はそんな人物のうちの一人である。他にもそういった人物がけっこうな数いるらしい。申し上げている2次情報、3次情報が集まる可能性もここにある。

さて、半兵衛が二人いたのをご存知であろうか?本家半兵衛はもちろんご存知のはず。その本家以外にニセ半兵衛がエデュに出たことがある。これを“もう一人の半兵衛”としておく。
この“もう一人の半兵衛”は紀貫之氏と関係が深い。
“にかい”よりずっと以前の2011年の年初頃だ。実際には、“もう一人の半兵衛”については、現時点ではまだ“モヤが掛かっている”感じにしておく方がよいと思える。
『モヤは掛かっているが、高橋氏は何かを確かに掴んで押さえている事態になっている』、この印象を与えておく段階であろう。
紀貫之氏がなぜネットごときに足下を掬われるかと言えば、妄想癖が強いためと見受ける。
『モヤが掛かってはっきりとは見えないが、何かを掴んでいる状態』は、妄想に最も訴える。その妄想癖に訴える手法が有効。簡単に答えを教えるのはむしろ愚策だ。

また、紀貫之氏は私学ムラの住人であり、そこに出入りする教育評論家がいる。そこに高橋氏がアクセスすることは、相当に怖いことだ。
紀貫之氏本人への直接コンタクトと比べても遜色ない怖さがあるはず。当人は私学ムラでのステータスを失いたくはないだろう。この思いは強い。


『 お手紙ありがとうございました。問い合わせがあった例の“もう一人の半兵衛”登場前後の時系列関係は、資料の整理が完了しています。
つくづく思うところですが、“もう一人の半兵衛”がそんな仕儀になっていたとは、まさに因果なことです。天のおぼしめしなのかもしれないと、むしろ厳粛な面持ちにすらなったものです。
繰り返しますが、この件は整っています。

また、当方は既に坦々と機を見ている段階ですので、2ちゃんねる等で 私か、私の支援者に成りすましている者は、一切こちらと関係のない者たちです。やらせて置こうと思っています。
匿名のネットの中で意図ある書き込みをする者に、ネットの中だけでやり合う のは、“トムとジェリー”のように、結局“仲良く喧嘩している”ようなものです。
ですが、こちらは既にネットの外でコンタクトできる位置にいるわけですから、慌てることもありません。
例えば明日だとか、今週末にと思えば、正式に手続きを取って、明日でも今週末でもお伺いできるわけですから。
あるいは、斯界に詳しい教育ジャーナリストの方など、いくつかの方面へのコンタクトも手続きできると思っております。

残すところわずかとなってきました。何がわずかかはもはや繰り返す必要もないですね。ただ、その先はいつでも始められる。
どれに利があり、何が失わない方法か、あとわずかの間、先方に考えていただきたいと思っているだけです。以上が、貴殿のご質問への回答となります。 』

友人から以上になります。

草々
平成26年8月吉日
一読者より
(文責:元広尾 学園事務局長 島田 真樹 知人伝聞でなく自作自演 出入りする教育評論家=ホラフキン犯罪者島田元事務局のお仲間である森上教育研究所)

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